【2019】関東秋のキャンプ場おすすめ25選 | Stayway Media

【2019】関東秋のキャンプ場おすすめ25選

万代正平

トラベルライター

関東キャンプトップPhoto by Wikimedia

関東で秋に楽しめるキャンプ場を紹介します。

東京都心からもそれほど遠くない場所に、自然あふれるキャンプ場が多数存在します。

本来は夏と思いがちだけど、実は秋がおすすめという関東のキャンプ場を25か所厳選しました。

わかりやすいランキング形式で紹介します。

秋キャンプのメリット

関東秋メリットPhoto by Wikimedia

キャンプは冬を除けば楽しめるアウトドアで、一番の多いのはまとまった休みがとりやすい夏の季節で、山や海に行く際に利用します。

しかしながら、本来キャンプは夏より秋がおすすめです。

それは、気候が良いことにくわえ、おいしい味覚が味わえるなど、夏以上に充実できるでしょう。

夏よりは空いているのも魅力で、最近は温泉地併設の所も多いので、冷えて来ても体を温めることができます。

第25位 若洲公園キャンプ場/東京都

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若洲公園キャンプ場は、東京の都心近くにあります。

東京ゲートブリッジのたもとにあり、海の潮を感じながらキャンプが楽しめます。

トイレ、炊事場が複数あるので快適に過ごせるでしょう。

休憩舎という大きな東屋があり、雨が降っても退避できます。

さらにコイン式のシャワーが2か所あり、身体の汗もさっぱり流せます。

日帰りと宿泊利用から選べます。


【正式名称】若洲公園キャンプ場
【住所】東京都江東区若洲3丁目2-1
【アクセス】新木場駅から車で10分
【電話番号】03-5569-6701
【HP】http://www.tptc.co.jp

第24位 服部牧場/神奈川県

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神奈川県にある服部牧場では、動物に触れ合える場所ですが、キャンプ場もあります。

野生動物のフンなどがにおいますが、それが嫌でなければ、ぜひ利用してみてください。

動物たちに癒されながら、キャンプでのんびり過しましょう。

また、牧場内の売店が利用でき、そこでドイツビールが売られているので、いつもと違った気分で夜が過ごせます。

ちなみに、チェックインとチェックアウトどちらも10時です。


【正式名称】服部牧場
【住所】神奈川県愛甲郡愛川町半原6087
【アクセス】番田駅駅から30分
【電話番号】046-281-0917
【HP】https://kanagawa-hattoribokujou.com

第23位 長瀞オートキャンプ場/埼玉県

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長瀞オートキャンプ場は、埼玉県の渓流を見ながらキャンプできます。

バンガロー、オートキャンプ場やグランピングが楽しめます。

東京都内から2時間と違いので、ぜひ自然の中でのんびり過ごしましょう。

キャンプのレンタル品も充実していますから、手ぶらでも大丈夫です。

また、ラフティングとのお得なパック制度もあります。


【正式名称】長瀞オートキャンプ場
【住所】埼玉県秩父郡長瀞町大字井戸559-1
【アクセス】野上駅から車で7分
【電話番号】0494-66-0640
【HP】https://www.nagatoro-camp.com/

第22位 緑の休暇村 青根キャンプ場/神奈川県

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緑の休暇村青根キャンプ場は、神奈川の西北部にあります。

道志川沿いにあり、キャンプをしながら川遊びやフィッシングが堪能できます。

最大30畳のバンガローもあるので、好みでテントにするか見比べてみましょう。

バンガローに、ペットは入れませんので注意してください。

城内に5か所あるトイレはすべて水洗なので安心です。


【正式名称】緑の休暇村 青根キャンプ場
【住所】神奈川県相模原市緑区青根807−2
【アクセス】藤野駅から車で20分
【電話番号】042-787-1380
【HP】http://aonecamp.jp/

第21位 菖蒲ケ浜キャンプ場 /栃木県

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菖蒲ケ浜キャンプ場は、栃木県にあるキャンプ場です。

場所は奥日光で、秋の紅葉でも有名な中禅寺湖湖畔にあります。

静かな湖と自然を眺めながらキャンプのひと時を過ごしましょう。

晴れた日の夜の満天の星空は最高です。

犬はゲージを持てば利用可能です。

シーズンによっては入場規制もあるので、直前に確認してください。


【正式名称】菖蒲ケ浜キャンプ場
【住所】栃木県日光市中宮祠2485
【アクセス】日光駅から車で40分
【電話番号】0288-55-0227
【HP】http://www.shoubugahama.co.jp/

第20位 湯島オートキャンプ場/群馬県

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湯島オートキャンプ場は、群馬にあります。

自然の豊かさに加え、天然温泉「まんてん星の湯」が、源泉かけ流しです。

サイトの中にはAC電源付きもありますから、快適に一晩過ごせるでしょう。

真ん中にある炊事場は、屋根つきなので雨の日も安心です。

釣り堀池もありますから、のんびり魚を狙うのも楽しいです。


【正式名称】湯島オートキャンプ場
【住所】群馬県利根郡みなかみ町相俣2004-31
【アクセス】上毛高原駅より車で25分
【電話番号】0278-66-1126
【HP】https://www.mantenboshinoyu.com

第19位 ロハスガルテンキャンプ場/埼玉県

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ロハスガルテンキャンプ場は、埼玉のキャンプ場で、神流川の河川敷にあります。

ここは「手ぶら温泉キャンプ」というプランがあり、何も持ってこなくても、すべて用意してくれるので非常に便利です。

初心者でも気軽にキャンプ、そしてゆったり温泉に入りましょう。

大自然の中でおいしいものを食べれば、明日への活力につながります。


【正式名称】ロハスガルテンキャンプ場
【住所】埼玉県児玉郡神川町大字小浜1341
【アクセス】丹荘駅から車で7分
【電話番号】0495-71-9005
【HP】http://www.lohas-camp.com/

第18位 鬼怒川温泉オートキャンプ場/栃木県

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鬼怒川温泉オートキャンプ場は、温泉街の少し北側にあるキャンプ場です。

場内にも源泉温泉がありますから、じっくり温泉に入る事が出来ます。

キャンプを楽しみながら、露天ののんびりとしたひと時を過ごしましょう。

泊まりはもちろん、日帰りのデイキャンプも楽しめます。

またバーベキューは屋根つきの場所なので、急な雨になっても安心です。


【正式名称】鬼怒川温泉オートキャンプ場
【住所】栃木県日光市鬼怒川温泉滝1053
【アクセス】新藤原駅から車で7分
【電話番号】0288-77-2334
【HP】http://www.kinugawa-camp.jp/

第17位 勝浦つるんつるん温泉直営オートキャンプ場/千葉県

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勝浦つるんつるん温泉直営オートキャンプ場は、温泉とキャンプが楽しめるようになっています。

車のすぐ横にテントが貼れるだけでなく、ペットの同伴も認められています。

自由に使える薪で火をおこし、自然あふれる屋外で存分にキャンプを楽しましょう。

オートキャンプの他、6人くらいまで利用できるログキャビンやロッジも用意されており、これらは冷暖房完備、冷蔵庫付です。


【正式名称】勝浦つるんつるん温泉直営オートキャンプ場
【住所】千葉県勝浦市松野1126-2
【アクセス】勝浦駅から車で15分
【電話番号】0470-77-1777
【HP】http://katuuraonsen.com

第16位 出会いの森総合公園オートキャンプ場/栃木県

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出会いの森総合公園オートキャンプ場は、栃木県にあります。

首都圏から1時間30分の距離にあり、大芦川と荒井川の合流点付近にキャンプ場があります。

ただし、事前完全予約制なので、注意してください。

宿泊は2か月前、バーベキューは1か月前から予約でき、ネットでも予約できますが、電源付きの場所については、電話にて受付を行っています。

また、年に数回イベントがあり、その日は農業体験や新そばを味わう会などが行われます。


【正式名称】出会いの森総合公園オートキャンプ場
【住所】栃木県鹿沼市酒野谷1335-3
【アクセス】新鹿沼駅から車で8分
【電話番号】0289-60-3321
【HP】https://www.deainomori-ac.com/

第15位 水府竜の里公園オートキャンプ場/茨城県

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水府竜の里公園オートキャンプ場は、2004年に完成した新しいキャンプ場です。

車が隣につけられるオートのサイトが24区画、それとは別に通常のキャンプサイトを15区画用意しました。

新しい施設で、ゆったりとしたキャンプを楽しみましょう。

晴れた日の星空は大変すばらしく、非日常空間が堪能できます。

日本トップクラスの長さを誇る吊橋「竜神大吊橋」のすぐそばなので、セットで楽しんでください。


【正式名称】水府竜の里公園オートキャンプ場/
【住所】茨城県常陸太田市天下野町1629
【アクセス】常陸太田駅から車で30分
【電話番号】0294-87-0543
【HP】https://ohtsuribashi.ryujinkyo.jp

第14位 武甲温泉キャンプ場/埼玉県

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武甲温泉キャンプ場は、埼玉秩父にあるキャンプ場です。

60区画あり、森の中と河川敷から選べます。

敷地内には温泉もあるので、温泉とセットで楽しみましょう。

川遊びや山あそびが気軽に行えます。

秩父の町はずれにあるので、公共交通でも利用可能で、かつペットの持ち込みも可能なので、楽しいキャンプが満喫できます。


【正式名称】武甲温泉キャンプ場
【住所】埼玉県秩父郡横瀬町大字横瀬4606-3
【アクセス】横瀬駅から車で3分
【電話番号】0494-23-8229
【HP】http://www.buko-camp.com/

第13位 Camping Cottage 伊奈キャンプ村/東京都

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Camping Cottage 伊奈キャンプ村は、東京のあきる野市にあるキャンプ場です。

東京都内からも近く、同じ東京とは思えない自然あふれる環境で、リバーサイドにありますから、水遊びも思いのままです。

場内には無料Wifiが通じていますから、自然に五感を委ねながらも、ネットを駆使して情報収集ができるでしょう。

バーベキューのレンタル品はもちろん、効率よく火をつける方法についてもアドバイスが受けられるので、安心して遊びに行けます。


【正式名称】伊奈キャンプ村
【住所】東京都あきる野市伊奈1145
【アクセス】武蔵増戸駅から車で3分
【電話番号】042-596-1775
【HP】http://www.inacamp.jp/

第12位 森のまきばオートキャンプ場/千葉県

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森のまきばオートキャンプ場は、千葉にあるキャンプ場です。

アクアライン経由で東京都内から1時間と大変アクセスが良く、ACサイトとフリーサイトから選べます。

平らな場所が多く、開放感あふれる場所で過ごすことができるでしょう。

トイレの中には芳香剤があり、キャンプ場の中ではハイレベルといえます。

さらに炊事場ではお湯も使え、快適なひと時が保証されています。


【正式名称】森のまきばオートキャンプ場
【住所】千葉県袖ケ浦市林562-1-3
【アクセス】馬来田駅から車で6分
【電話番号】0438-75-2966
【HP】http://www7b.biglobe.ne.jp

第11位 PICA秩父/埼玉県

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PICA秩父は、秩父ミューズパーク内にあるキャンプ場です。

ミューズパークの他の施設とセットで楽しめるでしょう。

日帰りバーベキューのメニューも充実しており、スタンダードコース、味噌豚コース、国産プレミアコースから選んでください。

ペットの同伴も認められており、犬とのウォーキングがOKなゾーンもあります。

また城内の入浴施設「樹音の湯」で、ゆっくり体の汗を流せます。


【正式名称】PICA秩父
【住所】埼玉県秩父市久那637-2 秩父ミューズパーク 内
【アクセス】浦山口駅から車で9分
【電話番号】0494-22-8111
【HP】https://www.pica-resort.jp/

第10位 沢尻湾キャンプ場/東京都

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沢尻湾キャンプ場は、東京にありますが、場所は伊豆諸島の神津島にあります。

本州と違う、離島の美しい海のすぐ目の前でキャンプを楽しむことができます。

近くに露天風呂もあるのでのんびり湯に浸かることもできるでしょう。

ちなみに令和2年3月末で統廃合されることとなり、4月以降は同じ神津島島内にある「多幸湾公園ファミリーキャンプ場」の利用となります。


【正式名称】沢尻湾キャンプ場
【住所】東京都神津島村字沢尻
【アクセス】神津島港より車で2分
【電話番号】04992-8-0321
【HP】https://kozushima.com

第9位 皇海山キャンプフォレスト/群馬県

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皇海山キャンプフォレストは、群馬県にあるキャンプ場です。

日本百名山「皇海山」のふもとで、東洋のナイヤガラとの異名を持つ「吹割の滝か」らも近い場所にあります。

観光を楽しみながらキャンプができるでしょう。

区画数は20でいくつかACサイトがあり、その他バンガローもあります。

天候に左右されない、屋根つきのバーベキューサイトがあります。

また事前予約で、食材や調味料食器のセットも注文できますから、快適なバーベキューも楽しみましょう。


【正式名称】皇海山キャンプフォレスト
【住所】 群馬県沼田市利根町追貝2618
【アクセス】沼田駅から車で12分
【電話番号】0278-56-2854
【HP】http://www.sukaisan.com/

第8位 イレブンオートキャンプパーク/千葉県

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イレブンオートキャンプパークは、千葉にあるキャンプ場です。

ファミリー向けのキャンプ所といえ、キャンプをしながらいろんな施設で遊べます。

クライミングウォール、グラススキー、ホンモロコ釣りなど、小さな子供でも楽しめるので、思う存分楽しみましょう。

キャンプは、テント、ログキャビン、カナディアンと、ニーズに応じていろんなタイプが選べます。


【正式名称】イレブンオートキャンプパーク
【住所】千葉県君津市栗坪300
【アクセス】久留里駅から車で6分
【電話番号】0439-27-2711
【HP】https://www.eleven-camp.com/

第7位 北軽井沢スウィートグラス/群馬県

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北軽井沢スウィートグラスは、群馬にあるキャンプ場です。

テント、キャビン、コテージから選べ、それぞれのニーズに応じてキャンプの施設を選んでください。

特にコテージは、あらゆる住環境に対応した設備が揃っておりますから、晩秋の時期でも楽しめるでしょう。

南側にある軽井沢の別荘や、北側にある万座温泉とは違った楽しみ方を模索してください。

イベントが充実しており、事前予約必要なものが多いですから気になるものがあれば、予約して出かけましょう。


【正式名称】北軽井沢スウィートグラス
【住所】 群馬県吾妻郡長野原町 町北軽井沢1990-579
【アクセス】万座・鹿沢口駅から車で20分
【電話番号】0279-84-2512
【HP】https://sweetgrass.jp/

第6位 塩原グリーンビレッジ/栃木県

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塩原グリーンビレッジは、栃木にあるキャンプ場です。

100ものサイト数を誇り、かつ広大なエリアで、のんびりしたひと時が味わえます。

砂利路と芝サイトから選んでください。

場内には、フットサルコートやレストランもあります。

その中でもイチオシは温浴施設で、室内の源泉かけ流し福の湯のほか、野天の湯さらにペットの湯もあり、キャンプをしながら温泉三昧も楽しめるでしょう。


【正式名称】塩原グリーンビレッジ
【住所】栃木県那須塩原市塩原1230
【アクセス】那須塩原駅から車で35分
【電話番号】0287-32-2751
【HP】https://shiobara-gv.net/

第5位 芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラ/神奈川県

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芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラは、神奈川県の箱根にあるキャンプ場です。

観光地でもある芦ノ湖にある唯一のキャンプ場で、ゆっくりとしたひと時が過ごせます。

星空の下で楽しめる、キャンプファイアーも楽しいでしょう。

場内には多目的ホールもあり、雨になってしまっても安心しです。

森林浴ができる、湖畔のサイクリングも楽しめておすすめです。


【正式名称】芦ノ湖キャンプ村 レイクサイドヴィラ
【住所】神奈川県足柄下郡箱根町元箱根164
【アクセス】桃源台駅から車で3分
【電話番号】0460-84-8279
【HP】https://campmura.com/

第4位 有野実苑オートキャンプ場/千葉県

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有野実苑オートキャンプ場は、千葉県にあり、農園と森に囲まれています。

都心から1時間30分とアクセスも便利で、木々に囲まれたサイト内では、快適なキャンプが楽しめる設備が整っています。

また、農園での収穫体験も満喫できるでしょう。

レストランもあって、ランチやディナーも味わえますから食事を、あえてこちらで取ることもできます。


【正式名称】有野実苑オートキャンプ場
【住所】千葉県山武市板中新田224
【アクセス】日向駅から車で14分
【電話番号】0475-89-1719
【HP】https://arinomi.co.jp/

第3位 コテージ森林村/東京都

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コテージ森林村は、東京の秋川渓谷にあるキャンプ施設です。

実は秋川渓谷で半世紀以上営んでいる精肉店が運営していますから、バーベキューのセットが充実しています。

AコースからCコースまで、肉の種類が違いますから好みに応じて選びましょう。

また、食材の持ち込みも可能です。

ログハウスやコテージを用意しており、充実のひと時が過ごせます。

河原ではスクリーンテントを用意しますので、自然を意識しながらキャンプを楽しんでください。


【正式名称】コテージ森林村
【住所】東京都あきる野市乙津810
【アクセス】武蔵五日市駅から車で11分
【電話番号】042-595-2210
【HP】https://www.shinrinmura.com/

第2位 キャンプ・アンド・キャビンズ那須高原/栃木県

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キャンプ・アンド・キャビンズ那須高原は、栃木にあるキャンプ場で、自然豊かで雄大な気分になれる那須高原にあります。

さまざまなタイプのキャビン、バンガローを用意しました。

またコテージで快適な森の生活も堪能できるでしょう。

そのほか日帰りキャンプにも対応しており、雨の日も安心な、屋根つきバーベキュー場が使えます。


【正式名称】キャンプ・アンド・キャビンズ那須高原
【住所】栃木県那須郡那須町大字高久甲5861-2
【アクセス】黒磯駅から車で15分
【電話番号】0287-64-4677
【HP】http://www.camp-cabins.com/

第1位 大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ/茨城県

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大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラは、茨城にあるキャンプ場です。

東日本で一番素晴らしい5つ星キャンプ場との呼び声も高く、繁忙期は常に賑わっています。

各施設ごとに存在するハイレベルな設備の数々、そしてキャンプ地とは思えない行き届いたサービスを体感しましょう。

温泉施設が併設されており、森林浴と温泉が楽しめ、特に晩秋になれば、紅葉で赤く色づいた森が見られます。


【正式名称】大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ
【住所】茨城県久慈郡大子町大字矢田15-1
【アクセス】常陸大子駅から車で8分
【電話番号】0295-79-0031
【HP】http://www.greenvila.jp/

関東の秋キャンプは夏よりのんびり過ごせる

関東キャンプラストPhoto by Wikimedia

関東では秋の季節でも、東京都心からもそれほど遠くない場所に、楽しめる自然あふれるキャンプ場が多数存在します。

本来は夏と思いがちだけど、実は秋がおすすめで、人も少ないのでゆったりできます。

味覚も美味しく、場所によっては温泉にも入れる関東の秋に、キャンプを楽しみましょう。

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万代正平
旅行が好きで、日本は47都道府県すべて行ったことがあります。旅先にある温泉が好きなので、全国にあるいくつかの温泉を実際に体験しています。また2003年より夫婦で飲食店(東南アジア料理店)を経営している関係で、ほぼ毎年東南アジアに渡航しており、東南アジア10か国すべて訪問しました。海外では他にヨーロッパ(英国、ベルギー、アイルランド)アメリカ、中国、香港、マカオ、台湾、韓国への渡航経験があります。

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