【兵庫】淡路島のお土産ランキングTOP23 テーマ別に厳選  | Stayway Media

【兵庫】淡路島のお土産ランキングTOP23 テーマ別に厳選 

万代正平

トラベルライター

淡路島土産

Photo by 万代正平

淡路島のお土産を紹介します。国生み神話のある淡路島の名産は玉ねぎで、玉ねぎにまつわるお土産が多いです。

そのほか古くから伝わる伝統的なお土産や、新しいものも数多くあるでしょう。

今回は淡路島のお土産をテーマ別に23アイテム厳選しました。

<この記事は次の3テーマで構成されています>
①淡路島とその周辺の銘菓・お菓子のお土産8選
②淡路島とその周辺の名産・食料品のお土産8選
③淡路島とその周辺の雑貨・日用品のお土産7選

淡路島とその周辺の銘菓・お菓子のお土産8選

第8位 うずのくに「オニオンチップス」

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オニオンチップスは、淡路島のお土産に最適です。

淡路島の南、四国の鳴門大橋の近くにある道の駅「うずしお南あわじ市福良」で販売しています。

淡路島特産玉ねぎそのものをチップスにしているので、噛んだ後に玉ねぎの繊維が見られるでしょう。

見た目の形も玉ねぎそのもの、玉ねぎ嫌いでなければ、ぜひ押さえておきたい逸品です。

【正式名称】道の駅うずしお ショップうずのくに
【住所】兵庫県南あわじ市福良丙947-22
【アクセス】淡路島南ICから車で8分
【営業時間】9:00-17:00
【定休日】木曜日
【電話番号】0799-52-2833
【HP】http://uzunokuni.com

第7位 長手長栄堂「くにうみ煎餅」

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くにうみ煎餅は、淡路島のお土産に最適でしょう。

淡路島にちなんだお菓子を数多く作っている「長手長栄堂」の、自信の一品のひとつです。

古事記や日本書紀に登場する国生み物語の舞台「淡路島」をイメージして、パッケージに神々が描かれています。

良質の米を使った麩焼きせんべいをベースに、徳島の和三盆糖で甘みをつけ、嫌味ない程よい甘さとしました。

国生み神話の焼き印がついた煎餅は、なかなかのうまさです。

【正式名称】長手長栄堂
【住所】兵庫県洲本市本町1丁目4-8
【アクセス】洲本高速バスセンターから車で3分
【営業時間】9:00-17:00
【定休日】土・日曜日
【電話番号】0120-241-050
【HP】https://nagate.com

第6位 マッセル「淡路島びわゼリー」

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淡路島びわゼリーは、淡路島のお土産に最適です。

これは、道の駅 うずしお 南あわじ市福良で販売しています。

透明で透き通ったゼリーの中に見えるオレンジのびわは、見た目からして美しいというのがわかるでしょう。

味わいも、自然の甘さがほのかにあり、口当たりも爽やかです。

冷やして食べると、よりこのびわゼリーの旨みが増すでしょう。

【正式名称】道の駅うずしお ショップうずのくに
【住所】兵庫県南あわじ市福良丙947-22
【アクセス】淡路島南ICから車で8分
【営業時間】9:00-17:00
【定休日】木曜日
【電話番号】0799-52-2833
【HP】http://uzunokuni.com

第5位 ユーアールエー株式会社「淡路島特産玉葱パイ」

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淡路島特産玉葱パイは、淡路島のお土産に最適です。

これは、淡路島特産の玉ねぎを使ったお菓子「パイ」です。

淡路島旅行をしたと多くの人に伝えるのにも、ちょうど良いお土産でしょう。

餡の中に淡路島の新玉ねぎを練り込みました。

外側のパイはサクサク加減が本格派です。

玉ねぎ本来の甘さを際立たせるために全体的に薄味になっています。

【正式名称】ユーアールエー
【住所】兵庫県淡路市大磯6
【アクセス】淡路ICより車で11分
【営業時間】記載なし
【定休日】記載なし
【電話番号】0799-74-3257
【HP】http://www.ura.co.jp

第4位 住吉堂本舗「日の本嘉兵衛餅」

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日の本嘉兵衛餅(かへいもち)は、淡路島のお土産に最適でしょう。

これは、淡路島を代表する銘菓として知られています。

淡路島の西側、洲本市五色町にある「住吉堂本舗」が製造しており、創業は明治20年の老舗です。

この地の名士「高田屋嘉兵衛」にちなんで名づけられました。

昔ながらの製法を守っており、あまり消費期限が長くないので早い目にいただきましょう。

【正式名称】住吉堂本舗
【住所】洲本ICより車で18分
【アクセス】兵庫県洲本市五色町都志198-1
【営業時間】8:00-18:00
【定休日】水曜日
【電話番号】0799-33-0016
【HP】https://m.facebook.com

第3位 日洋堂 「たまねぎケーキ」

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玉ねぎケーキは、淡路島のお土産に最適でしょう。

これは、洲本市にある洋菓子屋「日洋堂」が作っているケーキです。

玉ねぎの名産淡路島らしいケーキです。

コンフィにするために、玉ねぎを2週間砂糖に付け込みました。

玉ねぎのコンフィの中に入った、無糖の生クリームとメレンゲ菓子は、しっかりとした甘みがあります。

そして、玉ねぎのシャキシャキ感も残っているので、玉ねぎ好きにはたまりません。

【正式名称】日洋堂
【住所】兵庫県洲本市物部2丁目12-3
【アクセス】洲本高速バスセンターより車で6分
【営業時間】9:00-19:00
【定休日】火曜日
【電話番号】0799-22-2296
【HP】なし

第2位 北坂たまご「たまごまるごとプリン」

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たまごまるごとプリンは、淡路島のお土産に最適です。

淡路島にある「北坂養鶏場」が編み出したスィーツです。本物の養鶏場のプロが作った、至高のプリンを頂きましょう。

このプリンは、見た目は玉子そのものですが、なかには養鶏場の卵を使ったプリンが入っています。

専用のシロップも用意していますので、それをプリンにかけて美味しくいただきましょう。

【正式名称】株式会社北坂たまご
【住所】 兵庫県淡路市育波1114
【アクセス】北淡ICより車で4分
【営業時間】9:00-17:00
【定休日】無休
【電話番号】0799-84-1510
【HP】なし

第1位 長手長栄堂「あわじオレンジスティック」

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あわじオレンジスティックは、淡路島のお土産に最適です。

淡路島洲本にある、在来の柑橘「鳴門オレンジ」を使いました。

淡路島のオレンジを、チョコレートでコーティングしています。

淡路島でしか育っていない希少品種の味わいを、存分にいただきましょう。

甘い伝統菓子鳴戸漬をコーティングしているチョコは、ビターなベルギーチョコです。

驚くほど相性の良い両者の味わいを、ぜひ体験してみてください。

【正式名称】長手長栄堂
【住所】兵庫県洲本市本町1丁目4-8
【アクセス】洲本高速バスセンターから車で3分
【営業時間】9:00-17:00
【定休日】土・日曜日
【電話番号】0120-241-050
【HP】https://nagate.com

淡路島とその周辺の名産・食料品のお土産8選

第8位 ユーアールエー株式会社「あわぢびーる」

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あわぢびーるは、淡路島のお土産に最適です。

淡路島のクラフトビールは、ラインナップが6種類です。

特に小麦ビール「ヴァイツェン」をベースに作られたフレーバービール「島レモン」は、口当たりも良くぜひとも頂きましょう。

淡路島の米「キヌヒカリ」を使用した「淡路米仕込みピルスナー」ドイツ伝統のアルト、ヴァイツェン、レッドエールなど、淡路島のクラフトビールはどれもおすすめです。

思わず全種類を買いたくなるでしょう。

【正式名称】ユーアールエー
【住所】兵庫県淡路市大磯6
【アクセス】淡路ICより車で11分
【営業時間】記載なし
【定休日】記載なし
【電話番号】0799-74-3257
【HP】http://www.ura.co.jp

第7位 あき山蒲鉾 「竹ちくわ」

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竹ちくわは、淡路島のお土産に最適です。

洲本市にある、あきやま蒲鉾が製造しているちくわで、創業半世紀以上になる老舗です。

老舗と言っても胡坐をかくことなく、日々工夫・改良を重ね続けている自慢の一品をぜひ体験してみましょう。

小さなお店で、一つ一つが手作りです。

ちくわの他、おでんに最適な平店やゴボウ天などと共にセットで購入しましょう。

【正式名称】あき山蒲鉾
【住所】兵庫県洲本市本町1丁目4-5
【アクセス】洲本高速バスセンターから車で2分
【営業時間】9:30-17:00
【定休日】日曜日
【電話番号】0799-22-0283
【HP】http://www.awaji-kamaboko.jp

第6位 西山佃煮「生炊きいかなご釘煮」

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生炊きいかなご釘煮は、淡路島のお土産に最適です。

淡路島を含めたこの地域は、春の季節になると、釘煮と呼ばれる郷土料理が作られます。

佃煮が釘に似ていることからつけられた、郷土料理をぜひお土産にしましょう。

期間限定のお土産になりますので、どうしても限られてはいますが、春に淡路島に行くのでしたらぜった抑えておくべき一品です。

【正式名称】西山佃煮
【住所】兵庫県淡路市野島江崎184-2
【アクセス】岩屋港から車で7分
【営業時間】記載なし
【定休日】記載なし
【電話番号】0799-82-3115
【HP】http://awajikko.co.jp/

第5位 センザン醤油「ゆずぽん酢」

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センザン醤油は、淡路島のお土産に最適でしょう。

淡路島にある100年を超える歴史的な醤油メーカーで、販売地域も限られているので、ぜひ食卓に欲しいところです。

その製品の中でも、ゆずぽん酢は無添加で、天然果汁を使った手作りの本格派です。

賞味期限は決して長くないですが、本物の味を食卓に提供できますので、大切な人へのお土産にも最適でしょう。

【正式名称】センザン醤油
【住所】兵庫県南あわじ市八木新庄424-2
【アクセス】洲本ICから車で14分
【営業時間】8:00-17:00
【定休日】土・日曜日
【電話番号】0799-42-0001
【HP】http://www.m-awaji.jp

第4位 大江海苔「あわじ大江海苔」

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大江海苔は、淡路島のお土産に最適でしょう。

淡路島にある海苔ですが、海苔のパリパリ感や厚みが評判となり、最近では全国的にもその名が知られるようになりました。

ご飯にも、お酒のつまみにもなる素晴らしい糊の味わいをぜひ体験してみましょう。

人気になっても味付けや品質へのこだわりは怠りません。

丁寧に作られた海苔を贈答用にも検討しましょう。

【正式名称】大江海苔
【住所】兵庫県南あわじ市榎列小榎列189-4
【アクセス】洲本ICから車で13分
【営業時間】9:00-17:00
【定休日】無休
【電話番号】0120-690-134
【HP】https://www.ooenori.com

第3位 ユーアールエー株式会社「淡路たまねぎスープ」

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淡路たまねぎスープは、淡路島のお土産に最適です。

淡路島特産の玉ねぎを使ったスープですが、なんと淡路ハイウェイオアシスに行けば、淡路玉ねぎスープスタンドがあります。

蛇口をひねると玉ねぎスープが注がれるので、ぜひ頂きましょう。

このハイウェイオアシスでも淡路玉ねぎスープが売られているので、試飲後に気に行ったら購入することもできます。

2018年4月に登場したので、世界初のサービスをぜひ体験しましょう。

【正式名称】淡路ハイウェイオアシス
【住所】
【アクセス】淡路IC直結
【営業時間】9:00-20:00
【定休日】無休
【電話番号】0799-72-0220
【HP】http://www.awajishimahighwayoasis.com

第2位 うずのくに「元祖玉葱和風ドレッシング」

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元祖玉葱和風ドレッシングは、淡路島のお土産に最適です。

淡路島特産の玉ねぎはドレッシングとしても人気です。2017年には発売開始以来、累計100万本を突破しました。

その人気のほどがうかがえる評判のドレッシングを、一度使ってみましょう。

淡路島特産の玉ねぎと丸大豆しょうゆを使った和風ドレッシングは、いろんな野菜との相性がバッチシです。

【正式名称】道の駅うずしお ショップうずのくに
【住所】兵庫県南あわじ市福良丙947-22
【アクセス】淡路島南ICから車で8分
【営業時間】9:00-17:00
【定休日】木曜日
【電話番号】0799-52-2833
【HP】http://uzunokuni.com

第1位 淡路酒販「たまねぎ焼酎 淡路のひだまり」

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たまねぎ焼酎淡路のひだまりは、淡路島のお土産に最適です。

淡路島特産の玉ねぎはいろんなものに利用されますが、ついに玉ねぎから焼酎も作りました。

米と麦麹に玉ねぎを用いる主原料の内、玉ねぎの比率は4割を超えています。

実際に飲めば、玉ねぎの香りが広がり、後味はさっぱりしています。よそでは手に入らない、玉ねぎ入りの蒸留酒を味わってみましょう。

【正式名称】淡路酒販
【住所】兵庫県洲本市桑間636-1−1
【アクセス】洲本ICから車で3分
【営業時間】記載なし
【定休日】記載なし
【電話番号】0799-22-2505
【HP】なし

淡路島とその周辺の雑貨・日用品のお土産7選

第7位 吹き戻しの里

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吹き戻しの里は、淡路島のお土産に最適です。

淡路島北部の淡路市にある工房では、吹き戻しの製造販売をしています。

オリジナルの吹き流しや製作体験キットなども売られているので、お土産の検討対象にしましょう。

吹き戻しの里は、ミュージアムも兼ねているので入場料がいります。

買い物だけなら、道の駅東浦ターミナルパーク内でも販売しています。

またオリジナルのふき戻し作りなどもできますので、気軽に問い合わせまし
ょう。

【正式名称】吹き戻しの里
【住所】兵庫県淡路市河内333-1
【アクセス】淡路ICより車で11分
【営業時間】10:00-11:00、13:00-15:30
【定休日】無休
【電話番号】0799-74-3560
【HP】http://www.fukimodosi.org

第6位 淡路人形座

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淡路人形座は、淡路島のお土産に最適です。

淡路島の民族伝統芸能「淡路人形浄瑠璃」の定期公演が行われる場所ですが、淡路人形にちなんだお土産・グッズがあります。

重要無形民俗文化財の公演を見た後のお土産にぜひ検討してみましょう。

「ぱいるはんかち」や「オリジナルTシャツ」「オリジナルコースター」など、淡路人形浄瑠璃を見た思い出になる品々ばかりです。

【正式名称】淡路人形座
【住所】兵庫県南あわじ市福良甲1528-1
【アクセス】淡路南ICより車で10分
【営業時間】10:00-15:00
【定休日】不定休
【電話番号】0799-52-0260
【HP】http://awajiningyoza.com

第5位 樂久登窯

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樂久登窯(らくとがま)は、淡路島のお土産に最適です。

淡路島の西側、五色町にある窯元で、昔ながらの母屋を改造して作った場所にあります。

内部はギャラリーとカフェになっているので、休憩することもできるでしょう。

陶芸家・西村昌晃氏が作る陶芸の素晴らしさを見学したり、実際に購入したりできますから、淡路島観光のスケジュールに加えておきたいところです。

【正式名称】樂久登窯
【住所】兵庫県洲本市五色町鳥飼浦2667-2
【アクセス】洲本ICから車で21分
【営業時間】10:00-17:00
【定休日】火・水曜日
【電話番号】0799-34-1137
【HP】http://rakutogama.com

第4位 カラットプラス

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カラットプラスは、淡路島のお土産に最適です。

淡路島・洲本にあるハンドメイドショップで、数多くのハンドメイド作家の作品が販売しています。

どれもかわいいものやおしゃれな物なので、ぜひ見学してみましょう。

オーダーメイドのオリジナルアクセサリーをパーツを選びます。

完成したオンリーワンアクセサリーを見ると、淡路島観光の楽しい記憶が当分の間、持続するでしょう。

【正式名称】カラットプラス
【住所】兵庫県洲本市本町5丁目3-2
【アクセス】洲本高速バスセンターから車で4分
【営業時間】11:00-16:00
【定休日】木曜日
【電話番号】090-8144-7536
【HP】https://carrat.jp

第3位 あわび焼き

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あわび焼きは、淡路島のお土産に最適でしょう。

淡路島にある、Awabiware(アワビウェア)と呼ばれる窯元で、岡本純一氏の作品が作られています。

普段使いの食卓で使う器を作ることをモットーに、長く愛される食器を作っています。

余計な肩肘を張らずに、お気に入りの作品を探してみましょう。

ちなみに「あわび」とは淡路島の美しさという意味です。

【正式名称】 Awabiware
【住所】兵庫県淡路市大町上507-1あわびウェア工房
【アクセス】津名一宮ICより車で6分
【営業時間】10:00-17:00
【定休日】無休
【電話番号】0799-70-6719
【HP】http://awabiware.net/atelier/

第2位 淡路梅薫堂

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淡路梅薫堂は、淡路島のお土産に最適です。

淡路島の香の専門店で、主に仏事用の線香「甘茶香」やお香を製造しています。

手作りの体験教室もあるので、ぜひ見学に行きましょう。

商品の中には正統派の物から、太陽光と呼ばれる変わったものがあります。

これはマンゴーやブドウ、メロンのアロマのする線香となっており、アロマに興味のある方も必見です。

【正式名称】淡路梅薫堂株式会社
【住所】兵庫県淡路市江井2845-1
【アクセス】津名一宮ICより車で12分
【営業時間】9:00-12:00、13:00-16:00
【定休日】日曜日
【電話番号】0799-86-0065
【HP】http://www.awaji-baikundo.com

第1位 淡路瓦

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淡路瓦は、淡路島のお土産に最適でしょう。

淡路島は、石州、三州と並ぶ日本三大瓦のひとつで、日本位瓦製造の伝来直後から製造が開始された記録が残っています。

安冨白土瓦は、淡路瓦を使ったアクセサリーを販売、瓦の作成体験教室を行っており、河原技術を使ったオリジナル商品が作れます。

ランチでは、淡路瓦の上で焼く「かわら焼き」も体験できるので、お腹を空かせて遊びに行きましょう。

【正式名称】安冨白土瓦
【住所】〒656-0312 兵庫県南あわじ市松帆脇田105−2
【アクセス】洲本ICから車で12分
【営業時間】10:00-16:00
【定休日】記載なし
【電話番号】0799-36-2303
【HP】https://www.awaji-taiken.com

淡路島のお土産は個性豊か

淡路島

Photo by 万代正平

淡路島には、名産の玉ねぎにちなんだものを中心に、アイデアを駆使しした個性的なものが多いです。

また、昔からづつく伝統工芸に関するお土産や比較的新しいながらもおしゃれなクラフトのお土産などもあります。

お菓子から工芸品まで淡路島のお土産は魅力的な物ばかりです。

グルメも外せません!!!

牧場や遊園地など、観光スポットがたくさんある淡路島。 淡路島ではグルメも楽しむことができることをご存知でしょうか? 今回は、淡路島に行ったら食べたい!名物の海鮮丼から淡路島バーガーまでおすすめ25選を紹介します。

淡路島のおすすめコテージをご紹介いたします🏨

自然豊かで見どころ満載の淡路島は日帰りではなく宿泊で行くのがおすすめです! 淡路島にいろんな宿泊施設やコテージなどもたくさんあります。 是非チェックしてみてくださいね!

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万代正平
旅行が好きで、日本は47都道府県すべて行ったことがあります。旅先にある温泉が好きなので、全国にあるいくつかの温泉を実際に体験しています。また2003年より夫婦で飲食店(東南アジア料理店)を経営している関係で、ほぼ毎年東南アジアに渡航しており、東南アジア10か国すべて訪問しました。海外では他にヨーロッパ(英国、ベルギー、アイルランド)アメリカ、中国、香港、マカオ、台湾、韓国への渡航経験があります。

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