フィリピン・ボホール島の観光スポット10選 行き方やモデルプランも! | Stayway Media

フィリピン・ボホール島の観光スポット10選 行き方やモデルプランも!

Yasuyo

トラベルライター

ボホール島
photo by Adobestock

フィリピンのボホール島は、セブシティからフェリーで約2時間とアクセスが良いため、セブからの1dayトリップで人気の島です。

チョコレート・ヒルズの幻想的な光景や、世界最小のメガネザル・ターシャが有名で、橋でつながるパングラオ島が欧米からの観光客に人気のリゾート地となっています。

今回は、セブ島からの1dayトリップだけではもったいない!ボホール島とパングラオ島の観光スポット、行き方やモデルプランをご紹介します。

【ボホール島の基本情報】
時差:-1時間
言語:英語、タガログ語、ビサヤ語、セブアノ語、ボホラノ語など
通貨:フィリピンペソ
気候情報:フィリピンの雨季は6月〜11月ですが、ビサヤ諸島の中心エリアにあるボホール島は1年を通じて明確な雨季がなく、通年あまり雨の影響を受けません。ただし、モンスーンの時期には少し注意が必要です。

ボホール島ってどんなところ?

ボホール島 ビーチ
photo by WaSZI

フィリピンのちょうど中央に位置するビサヤ諸島は、ルソン島とミンダナオ島に挟まれるようにある大きな島々と、多くの小さな島々から構成されています。日本人に人気のビーチリゾートであるセブ島、ボラカイ島、シキホール島もビサヤ諸島に属しています。

今回ご紹介するボホール島は、フィリピンで10番目に大きな島で、島の南西に位置するタグビラランが島最大の町であり、船の玄関口としても栄えています。

また、タグビラランと橋で結ばれているパングラオ島にはいくつかの美しいビーチがあり、ビーチリゾートとしての開発が進んでいます。

日本からボホール島へのアクセス

フィリピン 空港
photo by 12019

日本からボホール島への直行便はなく、フィリピン航空、セブ・パシフィック、ANAなどでマニラに行き、国内線に乗り換える方法が一般的です。

ただ、ニノイ・アキノ国際空港(通称NAIA)には4つのターミナルビルがあり、各ターミナル間の移動の際には、一度敷地外の一般道に出る必要があるので乗り換えには注意が必要です。

NAIA2
photo by Yasuyo

フィリピン航空を利用するとターミナル間の移動はありませんが、フィリピン空港専用のターミナル2は、キオスクや簡単なファストフード店、小規模の免税店しかありません。トランジットの空き時間が長い場合は、時間を潰せるものを用意しておくことをおすすめします。

セブパシフィックやANAを利用する場合は、1番新しく店舗やレストランが充実しているターミナル3を利用することになるようですので、利用する航空会社も旅行計画を立てる際のポイントになると思います。

ボホール・パングラオ国際空港
photo by Yasuyo

また、以前はボホール島のタグビラランにあった空港が2018年11月にパングラオ島に移転し、ボホール・パングラオ国際空港がオープン。多くの日本人が宿泊する、パングラオ島のリゾートホテルへの移動が便利になりました。

空港からアロナビーチまでは約5kmでタクシーで約10分ほど、タグビラランのホテルに宿泊する場合はタクシーで約30分ほどの距離になります。

到着出口を出たところでタクシーの客待ちをしていますので、料金を確認して利用するようにしましょう。ホテルによっては送迎を手配できますので、事前に手配しておくのもおすすめです。

ボホール島の注意事項

ジプニー
photo by Mekong

ボホール島やパングラオ島での短距離・短時間の移動には、ジプニーと呼ばれる乗り合い自動車や、トゥクトゥクと呼ばれるトライシクルを利用します。

ジプニーはタグビラランのダオ・バスターミナルからPanglao行きに乗車するか、ボホール島とパングラオ島を結ぶ橋のたもとでも拾う方法があります。

トライシクルを利用する場合は、タグビラランからアロナビーチまで約1時間、相場は300ペソとなっています。

また、現地で蚊が媒介する感染症が流行している場合がありますので、渡航情報を確認し、虫除けや紫外線対策にも気をつけましょう。

観光スポット10選

1.チョコレートヒルズ展望台

チョコレートヒルズ
photo by groove062

高さ30〜40mの円錐形の小さな丘が1,200個以上も並んでいる光景で知られるチョコレートヒルズは、初めてボホール島を訪れた人なら必ず訪れる観光スポットです。

4月〜6月の乾季になると、山の緑がチョコレート色に変化することからその名前がつけられたそう。
丸くてかわいい小山が連なる様子は、ここでしか見られない光景です。


【名称】Chocolate Hills View point
【住所】Lalawigan ng Bohol, Carmen
【アクセス】ダオ・バスターミナルからカルメン行きのバスで約2時間。
【営業時間】6:00〜18:00
【定休日】なし
【入場料】50ペソ

2.チョコレートヒルズ・アドベンチャーパーク

チョコレートヒルズ・アドベンチャーパーク
photo by Yasuyo

2014年8月にオープンしたチョコレートヒルズ・アドベンチャーパーク(通称:CHAP)は、ちょっと変わったジップラインやボルダリングなどが楽しめるテーマパーク。

チョコレートヒルズ展望台のゲート手前にある細い道を進むと駐車場があり、入場料を支払ってから各アクティビティへと移動します。

一番人気のバイク・ジップは、地上150mにあるロープの上を自転車に乗って往復するというとってもスリリングなアクティビティ。

ハーネスを着けていても、あまりの高さに最初の一歩を踏み出すのにはかなり勇気が必要なので、高いところが得意な方におすすめです。

バイク・ジップ乗り場の手前には展望台があり、ここからもパノラマで広がるチョコレートヒルズを眺めることができますよ。


【名称】Chocolate Hills Adventure Park
【住所】Loay Interior Road, Batuan, Bohol
【アクセス】ダオ・バスターミナルからカルメン行きのバスで約2時間。
【営業時間】8:30〜17:30
【定休日】なし
【入場料】60ペソ(アクティビティ体験料は別途必要)
【公式HP】https://www.chocolatehillsadventurepark.com

3.ターシャ・パーミティー・コーポレーション

ターシャ エリア
photo by Yasuyo

チョコレートヒルズと並びボホール島で外せない観光スポットが、世界最小のメガネザル「ターシャ」を見ることができるスポットです。

ボホール島内にターシャを見学できるスポットは2ヶ所ありますが、その他の観光スポットを結ぶルート上にあるこちらの施設を利用しました。

大人でも体長は10〜12cm、体重は120gほどしかなく、メスはさらに小さくなるそうです。

ターシャ
photo by Yasuyo

入口を入ると見学ルートがあり、ターシャがいる木の前に係りの方がいますので、驚かさないよう静かに進み、フラッシュをたかずに写真を撮りましょう。


【名称】Tarsier Permittees Corporation
【住所】Villa Aurora, Bilar,Bohol
【アクセス】ダオ・バスターミナルからジプニーで約1時間。
【営業時間】8:00〜17:00
【定休日】なし
【入場料】60ペソ(5歳以下無料)
【公式HP】https://www.facebook.com/pages/category/Environmental-Service/BOHOL-Tarsier-Permittees-Corporation

4.ロボック川リバークルーズ

ロボック川
photo by michellesimtoco

タグビラランからチョコレートヒルズに向かう途中にあるロボック川では、フィリピン料理のビュッフェランチを食べながらのジャングル・クルーズ体験ができます。

所要時間は約1時間で、ロボックから下流のロアイへ下る場合はフィリピン伝統のクラダンスを鑑賞する停留所に立ち寄ります。

ボホール島の主要観光スポット(6〜8ヶ所)を回るのに6〜7時間ほどかかりますので、途中にランチクルーズを組み込んでおくといいですね。


【名称】Loboc River Cruise
【住所】Loboc, Lalawigan ng Bohol
【アクセス】ダオ・バスターミナルからジプニーで約45分。
【所要時間】約1時間
【定休日】なし
【料金】5500ペソ〜(プランにより異なる)
【公式HP】https://lobocriverwatch.com

5.バクラヨン教会

バクラヨン教会
photo by Yasuyo

1595年に建てられたフィリピン最古級の教会で、2018年に改修工事が完了し内部を見学できるようになりました。

神聖な場所のため、残念ながら内部の写真を撮ることはできませんでしたが、教会内は神聖な空気が漂っていて、天井に描かれた絵、ステンドグラスの窓から差し込む光がとてもきれいでした。

12:00〜13:30まではお昼休みで内部の見学ができませんので、観光プランを立てるときはご注意くださいね。


【名称】Baclayon Church
【住所】Baclayon, Bohol
【アクセス】ダオ・バスターミナルからジプニーで約20分。
【営業時間】月〜土・8:30〜11:45、13:30〜16:45 日・9:30〜11:45、13:30〜16:15
【定休日】なし
【入場料】無料 ※博物館は50ペソ

6.血盟記念碑

血盟記念碑
photo by Yasuyo

1565年にスペインの初代総督レガスピが、フィリピンとの友好条約を結ぶためこの地に上陸したときの様子を銅像にしたものです。

島の酋長とレガスピは、お互いの腕をナイフで傷つけてワインに血を注ぎ、それを飲み干すことで友好を近いあったのだそうです。


【名称】Blood Compact Marker
【住所】J.P, EK Inting St, Dakabayan sa Tagbilaran, 6300 Lalawigan ng Bohol
【アクセス】ダオ・バスターミナルからジプニーで約10分。
【時間】24時間
【定休日】なし
【料金】無料

7.バタフライ・ガーデン

バタフライガーデン
photo by rmac8oppo

島に生息するチョウの保護を目的とした施設で、こちらのガーデンには約300種類ものチョウが生息しています。

たくさんの植物が植えられた園内にはチョウが飛び交っていて、ボホール島だけに生息する珍しいチョウも観察することができますよ。


【名称】Habitat Butterflies Conservation Center
【住所】Bilar, Bohol
【アクセス】ダオ・バスターミナルからカルメン行きのバスで約1時間10分。
【営業時間】8:00〜17:00
【定休日】なし
【料金】45ペソ

8.アロナビーチ

アロナビーチ
出典:agoda

アロナビーチは、ボホール島と橋でつながっているパングラオ島の南西端にあるビーチで、パングラオ島でもっとも賑わっているエリアです。

約500mほどのビーチ沿いにはホテル、レストラン、カフェバーなどが立ち並び、南国リゾートの雰囲気が漂います。

ビーチでは、ダイビングショップの店員さんが観光客に声をかけていて、パラセイリングやバナナボートなどのマリンアクティビティ、イルカウォッチングやアイランドホッピングなど、多くのツアーを紹介してくれます。

日本で事前にツアーを申し込むこともできますが、現地で申し込む方が料金は安くなると思います。ちなみにバナナボートは5人乗りで1,500ペソ、パラセイリングは2人で2,500ペソでした。

風が強く波がある場合は、車で10分ほどのビーチに移動してアクティビティを体験しました。申し込みの際にスタッフさんが説明してくれますので、確認してみてくださいね。


【名称】アロナ・ビーチ
【住所】Alona Beach Rd, Panglao, 6340 Bohol, フィリピン
【アクセス】タグビラランから車で約40分

8.ヒナグダナン洞窟

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青く澄んだ美しい湖が内部にある洞窟で、洞窟に出入りするときにハシゴ(ヒナグダナンは現地でハシゴの意味)が必要なことからこの名前がつけられてそうです。

鍾乳石が垂れ下がる洞窟には、天井の穴から光が差し込み、水面がキラキラと輝いて幻想的な雰囲気です。


【名称】Hinagdanan Cave
【住所】Bingag, Dauis, Bohol
【アクセス】タグビラランからタクシーで約10分、アロナビーチからタクシーで約1時間30分
【営業時間】8:00〜17:00
【定休日】なし
【料金】50ペソ

9.アバタン川のホタルツリー

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両岸にマングローブなどの木々が生い茂るアバタン川沿いは、ホタルの生息地として知られています。

川をボートで下るとちらほらと点滅するホタルが見られ、さらに進むと1本の大きなマングローブの木にホタルが集まり、まるでイルミネーションのように光っています。

日本でもツアーの申し込みができますし、先ほど紹介したアロナビーチのダイビングショップでも取り扱っているところがありました。

クルーズ船だけでなく、送迎や食事込みのカヤックツアーもあるようなので、好みのツアーに参加してみてはいかがでしょうか。


【名称】Abatan River Community Life Tour
【住所】Cortes, Bohol
【アクセス】パングラオ島からタクシーで約40分
【料金】ホタル鑑賞ツアー 400 ペソ
【公式HP】http://riverlife.ph

10.バリカサグ島

バリカサグ島
photo by Adobestock

ボホール島周辺にはいくつかのダイビングポイントがあり、なかでも人気があるのはこちらのバリカサグ島です。

ダイビングができなくても、シュノーケリングツアーに参加すると高い確率で目の前を泳ぐウミガメを見ることができます。

サンゴの周りにはたくさんの小魚の群れも泳いでいますので、せっかくなら水中カメラ持参でのツアー参加がおすすめです。


【名称】Balicasag Island
【アクセス】パングラオ島からバンカーボートで約40分
【料金】1人1,500ペソ程度〜

ボホール島半日観光のモデルコース

ボホール島の観光には、人数にもよりますが、タクシーをチャーターしてのオーダーメイドツアーがおすすめです。

日本で事前に申し込むこともできますし、現地のホテルやダイビングショップなどでタクシーを手配してもらうことができます。

私たちが利用したタクシーは、現地のホテルで手配してもらったところ2,600ペソ(チップ別・約7時間)でした。

メニューにある行きたいスポットを選んで組み合わせ

マンメイドフォレスト
photo by Yasuyo

タクシーの運転手さんが、人気の観光スポットの写真が載ったメニューを見せてくれますので、行きたいスポットを選択します。

タグビラランからチョコレートヒルズのルート上にある観光スポットが網羅されていますし、希望した場所以外でも、時間に余裕があったので途中のスポットに立ち寄ってくれました。

わたしたちは定番スポットを選択しましたが、新しくできたワイルドライフパークや、ロボック・エコツーリズム・アドベンチャーパークのジップエリアも多くの観光客が立ち寄っていました。

9:00 ホテルを出発

写真のメニューを見て行きたい観光スポットを選択します。

10:20 マンメイド・フォレスト

ターシャ保護区の近くにあるマホガニーの人口森です。車に気をつけながら写真を撮ります。

10:35 ターシャ保護区

想像した以上に小さいターシャにびっくり!飲み物が買える売店、お土産ショップがあります。

11:20 チョコレート・ヒルズ

展望台に上ると写真で見たままの光景が広がっています。撮り方を工夫すると面白い写真が撮れますよ。

12:40 ロボック川でランチクルーズ

ランチをとりながら手軽にジャングルクルーズが楽しめます。

14:30 バクラヨン教会

神聖な空気が漂う教会内は、天井画やステンドグラスの窓が美しい。

14:45 血盟記念碑

バクラヨン教会の近くにある銅像前で記念撮影。

15:50 ホテルに到着

おすすめホテル紹介

1.ボホール・ビーチ・クラブ

ボホールビーチクラブ 出典:agoda

アロナビーチから東に約3kmにあるリゾートで、白砂が美しいプライベートビーチが人気です。

2014年にリニューアルしているので快適に過ごせますし、ほかのリゾートに宿泊している場合は、デイユースでビーチやレストランを利用することもできます。


【名称】Bohol Beach Club
【住所】Bo. Bolod, Panglao, Bohol
【アクセス】パングラオ国際空港からタクシーで約10分
【価格帯】16,500円〜/1泊
【公式HP】https://www.boholbeachclub.com.ph

2.アモリタ・リゾート

アモリタリゾート
出典:agoda

アロナビーチの東端にあるリゾートホテルで、こちらも2014年にリニューアルされている人気リゾートです。

高台にあるので、アロナビーチにすぐの好立地ながら、敷地内はとても静かで寛げる雰囲気。バランスの取れた落ち着けるホテルです。


【名称】Amorita Resort
【住所】1 Ester A. Lim Drive, Barangay Tawala, Panglao, Bohol
【アクセス】パングラオ国際空港からタクシーで約10分
【価格帯】35,000円〜/1泊
【公式HP】https://www.amoritaresort.com

3.へナンリゾート・アロナビーチ

へナンリゾート・アロナビーチ
出典:agoda

400もの客室がある大きなホテルで、アロナビーチの中ほどにあり、ビーチには宿泊客用のビーチチェアがあるので利便性が抜群です。

広々としたプール、種類が豊富な朝食ビュッフェも人気となっています。


【名称】Henann Resort Alona Beach
【住所】Alona Beach Rd, Panglao, 6340 Bohol
【アクセス】パングラオ国際空港からタクシーで約10分
【価格帯】17,000円〜/1泊
【公式HP】https://www.henann.com/bohol/henannalonabeach/

4.サウスパームス・リゾート

サウスパームスリゾート
出典:agoda

先ほど紹介したボホールビーチクラブと同じエリアにあり、美しいプライベートビーチが人気のリゾートホテルです。

2013年オープンなのでまだまだ設備がきれいに保たれていますし、敷地が広いのでゆったりとした滞在が楽しめます。


【名称】South Palms Resort Panglao
【住所】Barangay Bolod Panglao, Bayan ng Panglao, 6340 Lalawigan ng Bohol
【アクセス】パングラオ国際空港からタクシーで約15分
【価格帯】25,000円〜/1泊
【公式HP】https://www.southpalmsresort.com

素朴な自然に癒されるネイチャー&ビーチリゾート

ターシャ
photo by giulianabencovich

いかがでしたか?緑豊かな自然が残されたボホール島、マリンアクティビティやビーチでのんびりとした時間を過ごせるパングラオ島は、フィリピンの素朴な雰囲気が残されていて癒されます。

空港が移転しホテルへのアクセスが良くなりましたし、まだまだ日本人が少ない穴場リゾートなので、一度訪れてみてくださいね。

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Yasuyo
静岡県在住の主婦ライター。大阪・名古屋・神戸・金沢に居住歴があり、独身の頃から日本国内の温泉地を中心に旅行するのが趣味です。週末は温泉&現地グルメを楽しんでいます。海外では、ベトナム、フィリピン、マレーシアなどアジアのビーチリゾートでのんびり過ごすのが好きです。

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