【体験会レポ】#絶景と私 ドローンの魅力をStaywayGirlsが実体験 | Stayway Media

【体験会レポ】#絶景と私 ドローンの魅力をStaywayGirlsが実体験

Nayu Kamada

トラベルクリエイター

離陸準備 photo by Nayu Kamada

ドローン操縦機(iphoneを差し込み、モニターとして使用する) photo by Nayu Kamada

DRONE(ドローン)と聞くと何を連想しますか。

空飛ぶおもちゃ、進化中の最新IT技術、ワードはよく聞くが得体のしれない代物…などイメージは人それぞれ。まだまだ身近ではないからこそ期待も不安も背負った技術です。

簡単に操縦できるものではない、と一般的に思われているけれど素敵な空撮写真を見ていたら触ってみたくて仕方ない、と葛藤してしまう。。。そこで!

まずは「さわってみようじゃないか!」と、stayway girlsが田口先生ご指導のもとドローン飛行の練習を開始しました。

本記事では、stayway girlsが学んだドローンのイロハをレポを通じてお伝えします。

興味を持った方はぜひ、@stayway_girls をフォローして講習の案内を受け取ってくださいね。

今回の講習を機に社長もドローンデビューしました。stayway boysも大歓迎です!

1.【豆知識】ドローンって何?

練習風景a photo by Nayu Kamada

練習風景 photo by Nayu Kamada

ドローンは別名UAV(Unmanned Aerial Vehicle)といい、「無人航空機」と専門的には分類されます。

こう聞いてしまうと高校物理の教科書のように蓋をしたくなるのですが、

①自律飛行ができること

②実は古い技術

という理解がドローンへの理解を深めるきっかけになるのではないかと思います。

①ドローンは自律飛行をする

ドローンの飛行風景 a photo by Nayu Kamada

ドローンの飛行風景 photo by Nayu Kamada

ドローンは事前にプログラムした内容をもとに飛行したり、GPS機能を利用してドローン自らが帰還したりなど「自律飛行」ができます。これはラジコンとの大きな違いです。

自立飛行をうまく使うことで操縦ミスによる墜落などの事故を回避することができるため、難しいと思われているよりも実際は扱いやすい機器です。むしろ、全て自分で操縦する必要があるラジコンのほうが操作としては難しいのではないのでしょうか。

②実は古い技術

練習風景(初めての離陸!)a photo by Nayu Kamada

練習風景(初めての離陸!) photo by Nayu Kamada

新しい技術と思われがちなドローンですが、新しいというよりは近年メディアに取り上げられた影響で一般的に認知されるようになったという背景があります。

UAV自体は戦時中からあるほど古い技術です。例えば、もともと欧州では第2次世界大戦時に「Queen Bee」と呼ばれる射撃練習用UAVを使用していたんだとか。

逆算して考えるとUAVことドローンは約70~80年の歴史がある技術ということですね。

そんなUAVが「新しい」と言われるようになった背景はメディア報道の影響で一般人に認知されるようになったという点が大きいのだそう。

また、日本だとメディア報道の影響によりUAVからドローンへと呼び方が変化し、定着したと言われています。

ちなみに、プロペラからでる機械音が「雄蜂の羽音」に似ていることを指してDRONE(ドローン)と呼んでいるんですよ。

③UAV Cameraは革新的かつ魅力的

ドローンの組み立て中 a photo by Nayu Kamada

ドローンの組み立て中 photo by Nayu Kamada

UAVは空撮だけでなく、無人で荷物を運んだり、災害地域や工事現場の偵察機として使用されるなど、空撮以外の分野で今やニーズが高まりつつあります。が、

「今まで見えていなかった景色を見てみたい!撮影してみたい!」という普通のカメラでは撮れない景色を見せてくれる魅力的な存在として一般の人々に人気を博しているのではないかと思います。

空撮の魅力的な例として、

1.インパクトのあるPRができること

2.絶景の中にいる自分を撮影できること

が挙げられると思います。

1.インパクトのあるPRができる

離陸準備 a photo by Nayu Kamada

離陸準備 photo by 田口先生

テレビで放送されていた観光スポットの映像やCMなどの宣伝広告からドローンで撮影されていることやドローンの存在を知った人も多いはず。

また、ドローンで撮影された企業や観光事業の動画や写真を見て関心を持ち、今まで知らなかった企業を知ったり、旅行に行かれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

いつもと違った角度からみた世界は撮った私達もワクワクしますし、フォロワーの「旅をしてみたい!やってみたい!」という気持ちを刺激することは間違いなしでしょう。

2.絶景の中にいる自分を撮影できる

空撮風景 photo by Nayu Kamada

Instagramの空撮をよく見る人は「自分が写っている風景を撮影できることがドローンの魅力」という田口先生の言葉に共感するはず。

1度は海外のビーチや草原、モダン建築の町並みといったダイナミックな風景写真の中に自分が写っている写真を撮影し、アップしてみたいですよね。

風景写真を撮影する側になると自分がはいることはまず難しいです。

もちろん、自撮り棒を使ったり、広角レンズを使ったり、自分と風景の写真にこれまでも工夫をおこなってきました。が、

映るのはせいぜい1m引いた距離から映る世界という事実にたくさんの人ががっかりしてきたのではないかと思います。

たくさんの人が求めていた”絶景×私”の撮影を叶えてくれるドローンを普段の撮影に取り入れてみましょう!

2.【実践編】ドローンを飛ばして撮影してみよう!

離陸着陸の位置を固定し練習を行う photo by Nayu Kamada

離陸着陸の位置を固定し練習を行う photo by Nayu Kamada

今回の講習では「DJI GO 4」をダウンロードして使用しました。(詳細はこちら。)

田口先生のもとで教わった①飛行練習メソッドと②飛行時に大切なことをご紹介いたします。

①ドローン操縦の基礎練習

今回練習で使用したTPLさん photo by Nayu Kamada

今回練習で使用したTPLさん photo by Nayu Kamada

今回のドローン飛行体験では下記基礎練習を行いました。

空撮練習までたどり着いたときの感動は忘れられません。(笑)

1人で練習できたというひとも、できなかったけど興味を持ったという方もぜひstaywayをフォローして次回の講座に参加してくださいね!

1.平な場所にドローンを配置し、ドローンから一定の距離をとってから操作を行う。

2.まずは離陸→上昇→下降→着陸の練習を行い、簡易な操作になれる。

3.2に慣れたら、前進させず、右回り/左回りを練習し、360度ドローンを回転させる。

4.3に慣れたら、ドローンを前進させ、進んだ分後進をさせる。

5.4に慣れたら、ドローンを前進させ、一旦上空で待機させ、180度回転させる。(前面についているカメラが自分の方を向く。)

回転させたら、自分がいる方向へドローンを操縦(前進)する。

6.5で自分がいる方向へドローンを操縦できたら、回転させずにもとの場所へ操縦(後進)する。

【注意】5、6では180度の回転を行なってから前進/後進を行なっているため、3で行なった前進/後進とリモコン操作が逆になる。

7.操縦に慣れてきたら、スタート地点を決め、そこで離陸と上昇を行い、コの字型やL字型に操縦を行なった後、ゴール地点での降下と着陸を行う。

②飛行時に大切なこと

飛行前に損傷がないかを確認しているところ photo by Nayu Kamada

飛行前に損傷がないかを確認しているところ photo by Nayu Kamada

ここでは飛行時に怪我をしないための対策を紹介します。

対策をすればだいぶ不安も和らぎますよ!

1.離陸時/着陸時に注意する

プロペラにカバーを付けることもできる photo by Nayu Kamada

プロペラにカバーを付けることもできる photo by Nayu Kamada

ドローンのプロペラはかなり鋭利ですので注意しましょう。怪我をするタイミングとして多いのは離陸時/着陸時です。

離陸と着陸時の対策は下記のとおりです。

①離陸

離陸の際はドローンと目視で確認できる一定の距離に配置しつつ、ドローンのプロペラから距離をおきます

②着陸

着陸時は完全にプロペラが止まったことを確認してから胴体を持ち上げて回収を行います。

怪我が心配な人はプロペラにカバーをつけ対策することもできますよ!

2.周囲への掛け声をする。

飛行練習中の風景 photo by Nayu Kamada

飛行練習中の風景 photo by Nayu Kamada

「離陸準備をします」、「離陸します」、「降下します」、「着陸します」といったこまめな声掛けがドローンと人の衝突やドローン同士の衝突を防ぎ、安全を向上させることができます。

離着陸時に人が近づいてこないよう声掛けを行いましょう。

3.講習後、stayway girlsがほしくなったドローンを紹介

今回使用した携帯型ドローン photo by Nayu Kamada

今回使用した携帯型ドローン photo by Nayu Kamada

たくさんのドローンがあって迷ってしまう今日このごろです。

ここでは、旅好きStayway girlsが注目しているドローンたちをご紹介します。

中には研修後、購入したメンバーもいるのだとか。それほど魅力的なんです。

まずは勇気をだして、家電量販店や近くの練習場で体験してみましょう!

①DJI Mavic 2 Pro、DJI Mavic 2 Zoom

→ドローンの代名詞とも言える有名な機種です。胴体が重たく大きいためちょっとした揺れにも負けない豪腕ボディが特徴。

軽いトイドローンから練習し始め、最終的にたどり着きたい本気のドローンという位置づけです。

詳細はこちらをクリック↓

【国内正規品】DJI Mavic 2 Pro

【国内正規品】DJI Mavic 2 Zoom

②Mavic Mini

→手乗りサイズの可愛らしいドローン。旅先に持っていきやすいとトラベラーに人気です。

Mavic Mini は航空法規制の多い「無人航空機(200g以上)」ではなく、「模型飛行機(200g未満)」なのにこれまでのDJI製品と比較して劣らない画質・飛行性能が魅力です。

詳細はこちらをクリック↓

③Mavic Air

→折りたたむとポケットにはいる大きさになる携帯しやすいドローンです。

最大飛行時間が21分と他の機種と比べて長めなので初心者にも安心して飛行できます。また、ダイナミックな撮影を得意としているため、風景を大きく取りたいトラベラーから人気があります。

詳細はこちらをクリック↓

④Tello

→世界一楽しいドローンを作る、そんな想いを胸に「Tello」は設計されています。こちらも手乗りサイズの軽いドローンです。

初心者パイロットに優しい操縦が簡単な設計となっており、撮影に集中できる点が◎。

詳細はこちらをクリック↓

4.東京にある屋内練習場

ドローンとiphoneの電波を連動中 photo by Nayu Kamada

ドローンとiphoneの電波を連動中 photo by 田口先生

え、東京で練習ができるの?と思った方も多いかもしれません。できるんですよ☆

ここでは東京の練習場を2つご紹介します。

実体験したいという方は予約の上、ぜひTRYしてみてくださいね!

体験してから購入もできるそうです。

①ライオンズファシリティ DJI日本正規代理店

→都営新宿線「菊川」駅から徒歩5分、都営大江戸線「森下」駅から徒歩5分とアクセスの良さが◎。

イベントや講習会ではインスタ映えな空撮のコツを知ることが出来ます。

ドローン体験会も豊富です。詳細はこちら

②足立室内ドローン練習場@TPL

→今回stayway girlsが利用したのはこちらの練習場。

初心者にとっては天井の高さも丁度よく、広々と使用できた印象です。

10年間使われていなかったプールをリノベーションした施設であるため、水中ドローンの練習も可能なハイスペック施設◎

空撮、水中ともにドローンを借りて練習することもできますよ。詳細はこちら

5.【座学編】ドローンの注意点 -墜落は避け、法律は守りましょう-

座学講座風景 photo by Nayu Kamada

座学講座風景 photo by Nayu Kamada

ドローンを扱う際に避けたいことは大きく2つ。1つ目は機体を墜落させること、そして2つ目は法律に違反することです。

2つの危険を知りどう対策するか、を学ぶことが安心してドローンを飛ばすコツでした!

①墜落させない

ドローンカメラ部分 photo by Nayu Kamada

ドローンカメラ部分 photo by Nayu Kamada

前述の通り、ドローンには自律飛行の機能が備わっています。

ドローンの自律飛行に頼って操縦ができることを知っていれば操縦ミスによる墜落を防止する一対策となります。ドローンは飛行中に操縦機から手を離すと自分で空中に浮いたまま待機してくれます。

そのため、操縦中に焦燥感が出てきた場合は下手に操縦せず、リモコンの手を止めてわざとドローンを待機させましょう。

ただし、1点留意すべきはバッテリー消費に伴う墜落です。バッテリー残量が20~30%になった段階でドローン帰還させることが電池切れによる墜落を避けるポイントです。

バッテリー消費は操縦士が随時確認する必要があり、操作時もこまめにチェックできる余裕が求められます。

慣れないうちは焦ることのないよう、バッテリーに余裕がある内にドローンを帰還させてくださいね。

②ルールや法律を守る(国土交通省/総務省通達)

今回ご指導くださった田口先生 photo by Nayu Kamada

今回ご指導くださった田口先生 photo by Nayu Kamada

ドローンは前述の通り無人航空機にあたるため「小型無人機等飛行禁止法」や「航空法」などの法律を遵守しなければなりません。

要点

1.飛行禁止区域に当たらずルールに従った飛行が可能であるか

2.管理者から許可を得ているか

の2つです。

法律を守らない場合、逮捕や罰金などの処罰を受けることもあります。

また、民法にのっとり民事訴訟の可能性もありますので、「これくらいならいいだろう」という自己判断は行わず、必ず関係各所への許可を取得した上で飛行させましょう。

下記で詳しく説明します。

1.飛行禁止区域に当たらないか

ドローンの操作画面 photo by Nayu Kamada

ドローンの操作画面 photo by Nayu Kamada

下記飛行禁止区域での飛行は禁止されており、飛行させたい場合は国土交通大臣による許可は必要です。大前提として、人工集中地区(通称DID)での飛行はNGです。

また、下記②の対策として、事前に使用するドローンに対し飛行する上限の高さをプログラミングすることをおすすめします。田口先生いわく「120m」が安心だそうです。

①空港周辺

②150m以上の上空

③人家の密集地域

2.飛行時のルールに違反しないか

操縦中の顔は真剣 photo by Nayu Kamada

操縦中の顔は真剣 photo by 田口先生

飛行禁止区域(DID)での飛行を行なわない場合も下記ルールの遵守が求められます。

①飲酒時の飛行禁止

②飛行前確認(天気/ドローンの状態など)

③衝突予防

④危険な飛行禁止(人を追いかける/建物すれすれに飛行するなど)

⑤日中での飛行(日没後は禁止)

⑥目視の範囲内

⑦距離の確保(人・モノから30m以上離して飛行すること)

⑧催し場所での飛行禁止

⑨危険物輸送の禁止(毒物類/引火性液体/火薬類/凶器 など)

⑩物件投下の禁止

【備考】⑤〜⑩のルール外で飛行させたい場合は手続きを行い、国土交通大臣承認が必要です。例えば夜間空撮が挙げられます。田口先生は依頼された花火大会の空撮時に許可を得たことがあるそうです。

【参考】小型無人機等飛行禁止法についてはこちら / 航空法の詳細についてはこちら 

3.管理者から許可を得ているか

実践練習前のデモ photo by Nayu Kamada

実践練習前のデモ photo by 田口先生

寺院、神社、公園など、特定の場所への飛行は地方自治法の条例により禁止されている場合があります。

まずは、関連機関に所定の手続きを行い、飛行許可をとるようにしましょう。(勝手に飛行させることは違法使用となります。)

4.海外規格ドローンではないか

画面の案内を確認しつつ操縦する photo by Nayu Kamada

画面の案内を確認しつつ操縦するメンバー photo by 田口先生

免許不要の無線機器であっても国内の規格に基づいていなければ違法使用となるため、海外規格のドローンを使用する際も関係各所への許可申請プロセスは怠らず行いましょう。

逆に海外でドローンを飛ばす場合も同様に許可が必要です。無許可の持ち込みなどが発覚した場合没収かつ返却されないなどの処理がなされるとのことです。

つまり、数万円のドローンを飛ばすことなく、一瞬で消えてしまう可能性があるということ!まずは許可を取れるかを確認しましょう。

【参考】外国規格のドローンへの対処についてはこちら

6.ドローン禁止な人口集中地区(DID)を確認するアプリ

L字型においたコーンをなぞるように飛行させる photo by Nayu Kamada

コーンをなぞるように飛行させる photo by 田口先生

ここでは飛行禁止対象となる人口集中地区(DID)を簡単に確認できるアプリたをご紹介します。

繰り返しになりますが、DIDでの飛行は違法ですのでルールに従い、正しく飛行してくださいね。

ここだけの話をすると、東京以外だと。。。飛行可能エリアが多い!?

ぜひアプリでご確認くださいね。

①国土地理院「地理院地図」

→登録不要で空港等周邊空域も掲載されとても正確。ただし、操作がしにくいところが難点。

事前にPCを使用して確認することをおすすめします。詳細はこちら

②SoraPass

→無料ですが登録必要。一部課金オプション有り。

自分の飛行エリアの発信・共有ができる機能が備わっており、ドローンの利用者同士の情報共有を通じて事故を未然に防ぐことを意図しているアプリです。

万が一事故が発生した場合は、事故連絡先に迅速に報告できる保険付きです。詳細はこちら

③ドローンフライトナビ

→無料。対応はiPhoneのみ。

最新の航空法・小型無人機等飛行禁止法に準拠して作成されています。

また、禁止区域の追加変更などがあればすぐにバージョンアップされるなど、最新のDIDを取得することに優れています。詳細はこちら

④ドローン飛行チェック

→無料。iPhone、Androidともに対応。

無人航空機(200g以上)を飛行させる際に、ユーザーにより指定された日本国内の任意の地区が、航空法上飛行可能エリアであるか、DIDでないかを表示することができるほか、日没までの残り時間を確認することができます。詳細はこちら

まとめ

講座で使用したドローン photo by Nayu Kamada

講座で使用したドローン photo by Nayu Kamada

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。いかがでしたでしょうか。

新しい知識が入り、混乱されている方もいらっしゃるのではないかと思いますが、

ドローンを扱う際に大事なことを繰り返しますと、

1つ目は機体を墜落させない方法を知っていること

2つ目は法律を理解し、飛行可能エリアでドローンを使用すること

です。

そして、Stayway girls にとっては

絶景の中にいる自分を撮影できること

が何よりドローンの魅力的なところでした。

InstagramやPR動画をみて空撮に憧れをもっているけど、手をこまねいている人も多いはず。

ぜひ一緒に空撮をチャレンジしませんか。

ドローンを使って空撮にチャレンジしてみたいという方はぜひ@stayway_girls をフォローして次回講座をお楽しみにしてください。

そして、空撮にチャレンジした方はぜひ@stayway_girls をタグ付けして教えて下さいね☆

みなさまのチャレンジをお手伝いできれば大変嬉しいです!

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Nayu Kamada
東京在住のIT系会社員です。兵庫県から上京し3年目を迎えました。兵庫県、東京都のほか、京都府(京都市)、北海道(札幌)にも住んでいたことがあります。 Tripはチェコ(プラハ)、トルコ(イスタンブール)、ドイツ(ベルリン)、ベトナム(ダナン、ホーチミン、ホイアン、ニャチャン)の経験があります。 どちらも10日以上の周遊で長期旅行の傾向があります。長期旅行でも機内持ち込みができるキャリーケースで渡航するタイプです。 コメントはマメに返すので、気になったことや質問ありましたらお声かけくださいʕ•ᴥ•ʔ

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