マイナスイオンでリフレッシュ♪岐阜の絶景滝スポット20選

Kenichi

トラベルライター

岐阜 五宝の滝

photo by kenichi

周囲の風景とマッチし、豪快な音と共にしぶきを上げる滝。

寒い時期にはなかなか訪れる機会がありませんが、暖かくなってきたり、紅葉シーズンになると滝を訪れる方も多いと思います。

今回は、岐阜県にある滝の中からおすすめのスポットを20か所ご紹介しますので、ぜひ参考にして訪れてみてくださいね。

第20位 胡桃大滝

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標高1600m地点にあり、落差43m、幅5mの「胡桃大滝」。

木こりが胡桃の大木を切り出そうとした所、大雨が降り辺り一面は洪水となって、胡桃の大木は白蛇となって、その場からいなくなったという伝説が残っています。

胡桃の大木跡が滝壺となっていると言われていますが、滝壺までは足場の悪い所を歩かなければならないので、気を付けていきましょう。

胡桃大滝
【住所】〒509-3313 高山市朝日町胡桃島
【電話】0577-55-3311
【営業】4月~11月(積雪により変更あり)
【交通】車/中部縦貫自動車道「高山西」ICから車で約から約85分(林道入口から徒歩約45分)
電車/JR「高山駅」からタクシーで80分(林道入口から徒歩約45分)
【駐車場】なし
【料金】無料

第19位 あかがねとよ

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落差14m、幅3mの「あかがねとよ」。

溶岩が滝によって削られ、かつては岩肌の色合いが銅のようで、”あかがねいろのとい”のように見えることから、あかがねとよと名付けられました。

とても澄んだ美しい滝壺は、カメラを構えずにはいられませんよ。

時期によっては水が流れていないこともあり、そちらの方が滝壺をしっかり見られて良いという通な方もいるんですよ。

あかがねとよ
【住所】〒509-3111 岐阜県下呂市小坂町落合
【電話】0576-62-2570
【営業】—
【交通】車/・中央自動車道「中津川」ICから車で約2時間10分・東海環状自動車道「富加関」ICから車で約2時間25分
電車/「飛騨小坂駅」からタクシーで約20分
【駐車場】あり
【料金】—

第18位 夫婦滝

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落差17m、二筋に渡って流れ落ちるのが特徴の「夫婦滝」。

岐阜県内でも夫婦滝という滝はいくつかありますが、こちらは郡上八幡市の夫婦滝です。

水量の少ないときは二筋になりますが、水量が多い時には1本の滝となり、まるで夫婦の共同作業を見ている気持ちに浸れます。

夫婦滝
【住所】〒501-5305 岐阜県郡上市高鷲町西洞
【電話】0575-72-5000
【営業】—
【交通】車/東海北陸道「高鷲」ICから約15分
電車/長良川鉄道「美濃白鳥駅」からタクシーで約40分
【駐車場】あり
【料金】—

第17位 銚子の滝

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落差約25m、滝の形状が銚子に似ていることから名付けられた「銚子の滝」。

滝スポットとしてはメジャーではありませんが、その分人もあまり多くなくゆっくりと滝鑑賞をすることができます。

滝壺にも簡単に行くことができるので、心行くまで滝と周囲の自然を感じていきましょう。

銚子の滝
【住所】〒506-2251 岐阜県高山市丹生川町旗鉾
【電話】0577-78-2345
【営業】24時間(冬期閉鎖(降雪から自然融雪))
【交通】電車/JR「高山駅」からタクシーで約40分
【駐車場】あり
【料金】—

第16位 幽玄の滝

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二段の滝となっているのが特徴の「幽玄の滝」。

この滝は、かつて干ばつに悩まされていた時に雨ごいをし、その代償として次女の夜叉姫を捧げ、竜神となった夜叉姫を祀るという夜叉姫伝説が伝わっています。

美しい自然の中にありますが、アクセスしやすい所にあるので、気軽に滝の素敵な景色を見られるんですよ。

幽玄の滝
【住所】〒501-0901 岐阜県揖斐郡揖斐川町川上
【電話】0585-53-2111(揖斐川町 久瀬振興事務所)
【営業】散策は自由
【交通】車/養老鉄道養老線「揖斐駅」から車で約90分
電車/養老鉄道養老線「揖斐駅」から遊歩道で約90分
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【駐車場】あり
【料金】—

第15位 竜神の滝

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落差12m、岐阜県の名水50選に選ばれている「竜神の滝」。

この滝にはかつて白竜が天に昇ったという伝説があり、その伝説から竜神の滝と名付けられました。

水の透明度が高く、コバルトブルーやエメラルドブルーなど、1日のうちに何回も色を変えるので、時間帯を変えて訪れたくなるスポットです。

竜神の滝
【住所】〒509-9201 岐阜県中津川市川上1057-2
【電話】0573-74-2144
【営業】24時間
【交通】車/中央自動車道「中津川」ICから車で約40分
電車/JR「坂下駅」からバスで約18分
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【駐車場】あり
【料金】無料

第14位 不動滝

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森林浴、吊り橋、滝と1スポットで3つも楽しめる「不動滝」。

森林浴の森百選、岐阜県の名水50選にも選ばれているスポットで、夏でもひんやりとした空気を感じることができます。

こちらの滝は上から覗き込む形になるので、一般的な滝とは違った角度から滝を楽しむことができるんですよ。

滝の入り口にある”不動滝ひろづき”では、期間限定で流しそうめんを行っているので、そちらも併せて楽しんでください。

不動の滝
【住所】〒508-0351 岐阜県中津川市付知町
【電話】0573-82-2111(中津川市役所 付知総合事務所)
【営業】散策は自由
【交通】車/中央自動車道「中津川」ICから車で約50分
電車/JR「中津川」から路線バスに乗り「付知峡口」下車、徒歩約1時間20分
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【駐車場】あり
【料金】散策は無料

第13位 釜ヶ滝

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ダイナミックな三連の滝が迫力ある「釜ヶ滝」。

一の滝、二の滝、三の滝の3つの滝を見ることができ、二の滝の滝壺が釜状になっていることから、釜ヶ滝と名付けられたと言われています。

それぞれの滝で見応えが異なるので、ゆっくりと滝を見比べていってください。

また、滝の近くにある滝茶屋では、流しそうめんなどを食べられるので、そちらも楽しんでいきましょう。

釜ヶ滝
【住所】〒501-4101 岐阜県郡上市美並町上田
【電話】0575-79-3111 (美並町観光協会)
【営業】—
【交通】車/東海北陸道「美並」ICから車で約15分
電車/長良川鉄道「福野駅」から徒歩約17分
【駐車場】あり
【料金】—

第12位 寿老の滝

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落差10m、滝壺では水遊びもできる「寿老の滝」。

岐阜県西濃地方には”養老の滝”という全国でも有名な滝がありますが、こちらはその養老の滝に対して、老を寿ぐ滝として名付けられました。

小さな滝ですが、水しぶきが多く、マイナスイオンを感じるには絶好のスポットなので、思いっきり癒されていきましょう。

寿老滝
【住所】〒509-7607 岐阜県恵那市山岡町下手向
【電話】0573-28-1001(恵那市三郷振興事務所)
【営業】—
【交通】車/中央自動車道「恵那」ICから車で約30分
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【駐車場】あり
【料金】—

第11位 不破の滝

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落差15m、幅3m、養老の滝とはつがいという関係になっている「不破の滝」。

幅や水量の豊富さでは養老の滝に勝っていることから男滝と称されることもあります。

不破の滝はこの辺りでは珍しい分岐曝となっていて、とても見応えのある滝なので、滝好きも満足すること間違いなしです。

不破の滝
【住所】〒503-2101 岐阜県不破郡垂井町大滝
【電話】0584-22-1151
【営業】—
【交通】電車/JR「垂井駅」からタクシーで約25分
【駐車場】あり
【料金】—

第10位 横谷峡四つの滝

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往復3㎞ほどの遊歩道に4つの滝が集結している「横谷峡四つの滝」。

4つの滝はそれぞれ、落差7mの白滝、落差5mの二見滝、落差4mの紅葉滝、落差12mの鶏鳴滝(けいめいたき)と名付けられており、落差や幅も違えば、周囲の環境も異なっていて、見ていて爽快感があります。

横谷川には天然記念物のオオサンショウウオが生息していると言われているので、滝だけでなく、川の方にも目を向けて散策したい所ですね。

横谷峡四つの滝
【住所】〒509-1622 岐阜県下呂市金山町金山
【電話】0576-32-3544(金山町観光協会)
【営業】—
【交通】車/東海環状自動車道「富加関」ICから車で約70分
電車/JR高山本線「飛騨金山駅」からげろバス金山祖師野線に乗り「滝口」下車、徒歩約5分
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【駐車場】あり
【料金】散策は無料

第9位 五宝滝

岐阜 五宝滝

photo by kenichi

剣豪・宮本武蔵が修行していたとされる「五宝滝」。

五宝滝には、落差44mの一の滝、落差23mの二の滝、落差13mの三ノ滝と、宮本武蔵が修行を行った二天の滝・円明の滝の5本の滝があります。

滝の近くには遊歩道が整備されており、間近で滝を眺めることもできるんですよ。

全てを回ろうとすると運動不足を痛感することになりますが、いろいろな角度から滝が眺められるので、ぜひ回ってみてください。

五宝滝
【住所】〒505-0301 岐阜県加茂郡八百津町八百津4767-3
【電話】0574-43-2111 (八百津町役場)
【営業】散策は自由
【交通】車/東海環状道「可児御嵩」ICから車で約30分
電車/名鉄「明智駅」からYAOバスに乗り「八百津ファミリーセンター前」下車、コミュニティバス802に乗り「五宝滝入口」下車、徒歩約30分
【駐車場】あり
【料金】散策は無料

第8位 からたに滝

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落差15m、幅5m、岩壁が柱状節理上になっているのが特徴の「からたに滝」。

かつて滝壺だった部分が現在の滝壺を大きく囲んだ形になっているので、音が良く響きます。

天気の良い午後には虹が見られることもあり、幻想的な光景を見ることができるので、午後に訪れるのがおすすめですよ。

夫婦滝
【住所】〒509-3111 岐阜県下呂市小坂町落合
【電話】0576-62-2215
【営業】—
【交通】車/「飛騨小坂駅」から車で約20分
【駐車場】あり
【料金】—

第7位 宇津江四十八滝

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標高1200地点にある滝上川を源流とし、たくさんの滝が見られる「宇津江四十八滝」。

四十八滝と名付けられていますが、これは伝説の元となった人物”よそ八”から弘法大師が名付けたもので、48の滝があるわけではありません。

しかし、宇津江四十八滝には大小さまざまな滝が13個もあり、それぞれで趣が異なっているので見応えがはたっぷり!

滝巡りコースはゆっくり登っても約1時間で回れるので、自然が造り出した造形美をじっくり眺めていきましょう。

宇津江四十八滝
【住所】〒509-4121 岐阜県高山市国府町宇津江
【電話】0577-72-3948
【営業】散策は自由
【交通】車/中部縦貫自動車道「高山」ICから車で約30分
電車/JR「飛騨古川駅」・「飛騨国府駅」からタクシーで約15分
詳細はこちら
【駐車場】あり
【料金】協力金:大人200円/子供100円

第6位 白水の滝

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落差72m、幅8m、流れ落ちる水が乳白色に見えることから名付けられた「白水の滝」。

岐阜県の指定名称に選べれていることもあり、周囲とのコントラストが格段に美しく、迫力に圧倒されます。

岩肌の至る所に緑が生い茂り、紅葉シーズンともなるとまた違う味わいで楽しませてくれるので、何度も足を運びたくなる魅力のある滝です。

白水の滝
【住所】〒501-2901 岐阜県関市板取
【電話】0581-57-2111
【営業】散策は自由
【交通】電車/JR「岐阜駅」・名鉄「岐阜駅」から岐阜バス板取線に乗り約110分
【駐車場】あり
【料金】散策は自由

第5位 三ツ滝

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上段・中段・下段の3段からなる「三ツ滝」。

落差6mの上段、落差11mの中段、落差5mの下段の滝には、それぞれ水深3~5mの滝壺があり、上段の滝壺に光が差し込むと水面がエメラルドグリーンになって美しいと人気があります。

遊歩道を歩くと正面からだけでなく、上からも滝を眺められるので、ぜひいろいろな角度から眺めていってください。

三ツ滝
【住所】〒509-3111 岐阜県下呂市小坂町落合
【電話】0576-62-2570
【営業】—
【交通】車/中央自動車道「中津川」ICから車で約2時間10分
電車/「飛騨小坂駅」からタクシーで約15分
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【駐車場】あり
【料金】—

第4位 根尾の滝

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落差63m、幅5m、滝天国である小坂町において唯一日本の滝百選に選ばれている「根尾の滝」。

美しい滝壺、豪快な音を奏でる滝と見応えたっぷりですが、最寄りの駐車場からは約1時間の登山をすることもあり、近くで見ようと思うと難易度の高い滝です。

しかし、その苦労に見合うだけの価値はあり、近くまで辿り着けたときの達成感や爽快感は何とも言えません。

服装や履物に注意して、滝巡りを楽しみましょう。

根尾の滝
【住所】〒509-3111 岐阜県下呂市小坂町落合
【電話】0576-62-2215
【営業】—
【交通】車/中央自動車道「中津川」ICから車で約2時間10分
電車/高山本線「飛騨小坂駅」から濃飛バス湯屋線に乗り「ひめしゃがの湯」下車
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【駐車場】あり
【料金】—

第3位 阿弥陀ケ滝

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東海一の名瀑とも称される落差60mの「阿弥陀ヶ滝」。

日本の滝百選、岐阜県の名水50選に選ばれており、葛飾北斎の諸国滝廻りで描いたことでも有名な滝です。

遊歩道が整備されているので、滝壺の近くまで行くことができ、間近で迫力ある滝を眺めることが可能です。

また、滝の付近では流しそうめんが食べられる所があります。

阿弥陀ケ滝
【住所】〒501-5101 岐阜県郡上市白鳥町前谷
【電話】0575-82-5900
【営業】—
【交通】車/東海北陸自動車道「白鳥」ICから車で約から20分
電車/長良川鉄道「美濃白鳥駅「からタクシーで約20分
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【駐車場】あり
【料金】—

第2位 平湯大滝

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落差64m、幅6m、日本の滝百選、飛騨三大名瀑に選ばれている「平湯大滝」。

遊歩道が整備されているので、滝壺付近まで近づくことができますが、ある一定の所からは進めないようにロープが張られています。

しかし、ロープが張られている所からでも十分に迫力を感じることができ、そこまで滝の水しぶきを実感できるので満足できるんです。

新緑の季節や紅葉の季節も人気が高いですが、冬の平湯大滝の氷瀑も見応えがあり、ライトアップも行われるので、いつもとは違う幻想的な滝の姿を見ることができます。

平湯大滝
【住所】〒506-1433 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯温泉
【電話】0578-86-2111(高山市上宝支所)
【営業】奥飛騨平湯大滝公園10:00~17:00 (冬季10:00~16:00)
【交通】車/中部縦貫自動車道「高山」ICから車で約50分
電車/JR「高山駅」からタクシーで約50分
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【駐車場】あり(駐車場料金500円)
【料金】散策は自由

第1位 養老の滝

岐阜 養老の滝

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落差30m、幅4m、孝行息子の伝説が伝わる全国的にも有名な「養老の滝」。

滝や滝壺までは歩きやすい遊歩道が整備されているので、楽にアクセスできるのも魅力です。

滝壺の美しさも見どころですが、高さ30m地点から勢いよく流れ落ちる様子はまさに豪快そのもの。

春の桜や秋の紅葉シーズンには、他の季節とは違う景色となり、より一層美しく見えるので、いろいろな季節にお出かけしてみましょう。

養老の滝
【住所】〒503-1267 岐阜県養老郡養老町高林1298-2
【電話】0584-32-0501 (養老公園)
【営業】9:00~17:00
【交通】車/名神高速道路「大垣IC」から約7.8km
電車/近鉄養老線「養老駅」から徒歩約22分
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【駐車場】あり
【料金】無料

岐阜県で滝巡りを楽しみませんか?

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全国各地にある大小さまざまな滝は、私たちに癒しと安らぎを与えてくれます。

日常の何かで疲れた時や行き詰った時は、気分転換も兼ねて滝巡りをすると心身ともにリフレッシュ出来てスムーズに事が運ぶかもしれませんので、ぜひお出かけしてみてくださいね。

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Kenichi
岐阜県在住。東京にも2年ほど在住経験あり。今までに訪れたことがある都道府県は20県ほど。ご当地グルメや温泉が好きで、気になるものがある所を中心に旅行しています。自身がネットを通じて情報を得ているので、各エリアの魅力を分かりやすく発信していけたらと思います。

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