北海道のおすすめお土産34選を道民が厳選!【バラマキ〜個人用】

さと

トラベルライター

北海道 クッキー お土産photo by pixabay

北海道はおいしいいものの宝庫。

ラーメン、海鮮、スイーツ、スープカレー、ジンギスカン…と北海道の味覚はすぐに思い浮かぶのではないでしょうか。

豊かな大地で育まれた味は、絶品そのもの。

もしも北海道へ旅行へ行ったなら、どんなお土産を選びますか?

または北海道旅行のお土産で、もらって嬉しい・食べておいしいものは何でしょうか。

定番のあのスイーツから、有名メーカーの隠れた人気のお土産まであなたの知っているお土産はあるでしょうか。

今回はそんな北海道のお土産を「あらゆる北海道グルメを知り尽くしたトラベルライター」である「さと」が、ランキング形式で紹介します。

目次

1. 北海道観光、お土産を買うならここで決まり!

北海道お土産Photo by flickr

お土産の宝庫である北海道。あちらこちらにお土産屋さんが点在し、どこでお土産を買ったら良いか分からない!という方も多いでしょう。

実は、北海道のお土産はそのほとんどを新千歳空港、または札幌駅のいずれかで購入することができます!

お土産をご紹介する前に、まずは新千歳空港と札幌駅のどこでお土産が売られているのか、徹底解説したいと思います!

2. 新千歳空港のお土産売り場への行き方

新千歳空港Photo by flickr

「新千歳空港」のお土産売り場は、国内線ターミナルビル2Fに集まっています。

■JR新千歳空港駅を利用の場合
改札口正面のエスカレーターかエレベーターを使用し、国内線ターミナルビル2Fへ。

■自家用車を利用の場合
国内線ターミナルビルに隣接している「A・B駐車場」の利用がおすすめです。
各駐車場出入り口にあるエスカレーターかエレベーターを使用し、国内線ターミナルビル2Fへ。

各お土産売り場の詳細位置は以下のURLから、新千歳空港国内線ターミナルビル2Fのフロアマップをご覧ください。

新千歳空港のフロアマップはこちら!

新千歳空港の基本情報

【地図】

【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【電話番号】0123-23-0111
【公式サイト】http://www.new-chitose-airport.jp/

3. 札幌駅のお土産売り場への行き方

札幌駅Photo by flickr

「札幌駅」のお土産売り場は、大きく3エリアに分布され、

  • 東改札口から入ることのできる「東コンコース」エリア
  • 西改札口から入ることのできる「西コンコース」エリア
  • 改札口中のエリア

に分かれます。

記事中の「東コンコース」の記載がある売り場については、東改札口から、「西コンコース」の記載がある売り場については、西改札口から入りましょう。

「キヨスク札幌ラッチ中店」は改札内にあります。

各お土産売り場の詳細位置は以下のURLから、札幌駅構内のフロアマップをご覧ください。

札幌駅構内の情報はこちら!

札幌駅の基本情報

【地図】

【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【電話番号】0123-23-0111
【公式サイト】http://www.new-chitose-airport.jp/

お待たせしました!北海道のお土産を34品、まるっとご紹介します!!

4. 北海道のお土産TOP34を紹介!

SANYO DIGITAL CAMERAPhoto by flickr

それでは、いよいよお土産のご紹介に入ります。

基本的に、全て空港や駅で購入可能ですが、【空港・駅で購入不可】と書かれたものについてのみ、現地のショップでしか入手できないお土産になりますので、ご了承ください!

第34位【お酒】ずZOOっと旭山

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かわいいデザインのガラスコップの中身は日本酒。そしてイラストは旭山動物園の風景を描いたとてもかわいらしいデザインです

旭川の酒蔵「高砂酒造」の純米酒が180ml、3本セットになった「ずZOOっと旭山」はネーミングもかわいらしくて、思わず手に取ってしまいますね。

旭山動物園の人気のシーンが地元イラストレ―ターによって描かれ、生き生きとした動物たちが旅の思い出と共によみがえることでしょう。

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思わず飲みながらコップをくるっと回したくなってしまいますよ。

女子がワンカップを飲んでいてもかわいらしく映りますね♪

北海道産のお米で作られている純米酒は、すっきりとした味わいとお米の香りが後味に感じるおいしさ。

ばら売りもしているので、ちょっとしたお土産にもいいですね。

飲んだ後もコップとして楽しめるので、見るたびに旭川旅行を思い出す、いいお土産になりそうです。

【購入場所】高砂酒造
【住所】旭川市宮下通17丁目
【電話番号】0166-23-2251
【営業時間】9:00~17:30
【定休日】不定休
【公式サイト】https://takasagoshuzo.com/

第33位【グルメ】さくらんぼジャム

北海道 美瑛町 美瑛選果 ジャムphoto by すみもと まみ

旭川市内から車で約30分。美瑛の街の中にガラス張りの美しい建物が見えてきます。

一見するとなんのお店かわからない、空の映るガラスのお店が「美瑛選果」。

その名の通り美瑛産の選び抜かれた商品の置かれた地元のお店です。

美瑛選果は、「コーンパン」が有名で人気。

その他にも美瑛で作られたものや、美瑛の素材を使って作られたものがいっぱい並びます。

このジャムは、さくらんぼとブルーベリーのジャム。とっても可愛らしくもシンプルな瓶が目を惹きますね。真っ白で清潔感もありプレゼントやお土産に喜ばれるのではないでしょうか。

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美瑛選果では、このほかに季節によっては農産物やお米、果物や野菜を販売しています。

量り売りもしているので、お米やジャガイモの品種などの食べ比べも楽しめますよ。

北海道の素材や味覚をとれたてそのままに店頭に並ぶお店。素材を使ったお食事が楽しめるレストランも併設されています。

美瑛に行ったら是非ともお土産選びに立ち寄りたいスポットです。

【購入場所】美瑛選果・新千歳空港店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】1瓶780円
【公式サイト】bieisenka.jp

第32位【お菓子】サイコロキャラメル

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昭和初期、明治製菓で発売スタートしたサイコロキャラメル。

売り上げの減少と共に販売中止となりましたが、生産子会社だった函館・道南食品が北海道限定で2016年より「北海道サイコロキャラメル」として再販スタートしました。

紅白カラーのサイコロでおなじみのデザインもありますが、北海道の市町村名がサイコロになっているものを見たことがあるでしょうか。

北海道限定のサイコロキャラメルは、誰にでも喜ばれ、お土産にぴったりです。

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サイコロキャラメルは5つのサイコロが1本になって販売されています。

北海道全ての市町村を集めるのは難しいかもしれませんが、購入したキャラメルに書いてある市町村名に知っている場所があるか、難しい読み方を解けるのか?など、食べながら楽しめますね。

北海道で人気のテレビ番組で「サイコロの旅」という企画で使われたサイコロキャラメル。

地名が書いてあるから、テレビのようなサイコロの旅にも使えるかもしれません。

【購入場所】道南食品 他、全道空港やお土産ショップでも購入可能
【住所】函館市千代台町14−32
【電話番号】0138-51-7187
【営業時間】8:00~17:00
【定休日】なし
【公式サイト】http://www.dounan.co.jp

第31位【お菓子】パレットショコラ

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北海道は一年を通して涼しい気候であることから、チョコレートをはじめとするお菓子の生産が盛んです。

札幌市で誕生した「ショコラティエ・マサール」は、北海道産の素材と世界から選りすぐったチョコレートを扱う洋菓子ショップです。

全てのジャンルの洋菓子が揃っている店内で、ひときわ目を惹くのが「パレットショコラ」。

スイート・ミルク・ホワイトチョコレートにポップなプリントがほどこされていて、とってもオシャレ。

女性には特に喜ばれるお土産として人気のチョコレートです。

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チョコレートにプリントされるデザインは、季節によって変わります。

冬はクリスマスカラーで彩られるからクリスマスプレゼントにもぴったりですね。

札幌市内にはもちろん、新千歳空港にもお店があるので必ずチェックしてみましょう。

フライトを待つ間に、おいしいソフトクリームやパンも頂けますよ♪

【購入場所】ショコラティエマサール
【住所】札幌市南11条西18丁目1-30
【電話番号】011-551-7001
【営業時間】10:00~19:00
【定休日】火曜日
【公式サイト】https://www.masale.jp

第30位【お菓子】御勝手屋羊羹(ごかってやようかん)

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金時豆から作られた、甘さ控えめの羊羹です。

個数のバリエーションも多くそろっており、会社などのお土産におすすめです!

【地図】

<御勝手屋羊羹の詳細情報>
【販売場所】丸井今井 きたキッチン 新千歳空港店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】10本入り 2,755円
【公式サイト】http://www.gokatteya.co.jp/marukan/

第29位【お菓子】ほがじゃ

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優しい甘みの北海道産じゃがいもに、いか・スケトウダラなどの海の旨味が
練り込まれたおせんべいです。

その濃厚な旨味に惚れたリピーターも少なくありません。

【地図】

<ほがじゃの詳細情報>
【販売場所】新千歳空港 BLUE SKY 出発ロビー売店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】16枚入り 1,296円
【公式サイト】https://www.hogaja.com/hogaja.html

第28位【お菓子】クランベリー スイートポテト(空港、駅で購入不可)

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帯広の美味しいスイートポテトなら、「クランベリー」一択です。

見た目のインパクトと重厚感もさることながら、口にした時のその甘みは、極めて濃厚。

私も帯広に訪れた際は必ず購入しています。

一本丸ごとの販売しかしていないので、家族用などにはおすすめですね!

【地図】

<クランベリーの詳細情報>
【販売場所】クランベリー 本店
【住所】〒080-0012 北海道帯広市西2条南6丁目
【アクセス】JR帯広駅から徒歩16分
【価格】100gあたり 216円(1本あたり600g前後なので、1,200円前後が目安です。カット販売はしていません。)
【公式サイト】https://www.cranberry.jp

第27位【お菓子】開拓おかき

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札幌から車で1時間半ほどの砂川市にある北菓楼は、全国的にも有名なお菓子店。

砂川市はその昔炭鉱の町として栄え、炭鉱夫たちの疲れを癒すため多くのお菓子店がありました。今もその名残で、市内には数多くの菓子店が点在しています。

「砂川スイートロード」と呼ばれる砂川を代表するお菓子店が「北菓楼」。

洋菓子はもちろん和菓子も充実のラインナップです。中でもこの「開拓おかき」は、北海道の特産物を地域ごとに商品化し、おしゃれなパッケージで人気の商品。

「増毛 甘エビ」(ましけ あまえび)、「白老 虎杖浜たらこ」(しらおい こじょうはまたらこ)など、地名の漢字を当てるのも楽しみのひとつになりそう。北海道の旨味がぎゅぎゅっとつまったおかきを食べながら、お土産話も盛り上がりそうですね。

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小さなパックや、カップに入った新商品も続々と販売されています。

カップのものは少量でお値段はリーズナブル。ドライブや旅のお供にも食べやすいサイズです。

購入は砂川市内の本店の他、道内のデパートや空港などでも購入できます。

おいしい素材そのものの風味が閉じ込められたおかきを頂けば、北海道の味覚が恋しくなるかもしれません。

【地図】

<開拓おかきの詳細情報>
【販売場所】北菓楼 新千歳空港店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】増毛甘エビ味 440円
【公式サイト】http://www.kitakaro.com/

第26位【お菓子】札幌カタラーナ

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カタラーナとは、イタリアで親しまれている冷菓で、アイスクリームのような口どけと、プリンのような濃厚な味わいが特徴です。

「札幌カタラーナ」は、マンゴーやいちごなどのフルーツを加えたオリジナルの
カタラーナ。濃厚な味わいとフルーティな風味が魅力的ですよ!

【地図】

<札幌カタラーナの詳細情報>
【販売場所】じょうてつ 新千歳空港
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】札幌カタラーナL(通常フレーバー)1,080円
【公式サイト】https://www.mireica.net/item/sapporo-catalana/

第25位【お菓子】花畑牧場 生キャラメル

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生キャラメルの先駆け的存在の「花畑牧場の生キャラメル」。

柔らかい口どけが魅力的です!甘いものが好きな人には喜ばれる事間違いなしですね!

【地図】

<花畑牧場 生キャラメルの詳細情報>
【販売場所】花畑牧場
【住所】〒089-1372 北海道河西郡中札内村元札内東4線
【アクセス】とかち帯広空港より車で約20分
【価格】8粒入り 648円
【公式サイト】http://www.hanabatakebokujo.com

第24位【グルメ】キリンガラナ

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北海道が愛する炭酸飲料。
見た目はコカコーラとよく似ていますが、味は別物。

味としてはエナジードリンクの甘みがあり、カフェインが含まれているため眠気さましの効果があります。好き嫌いが分かれる味なので、お試しに買ってみてはいかがでしょうか。

 【地図】

<キリンガラナの詳細情報>
【販売場所】札幌駅ほか、コンビニ・スーパー・自動販売機などで販売
【住所】〒060-0806 北海道札幌市北区北6条西3丁目4丁目
【アクセス】JR札幌駅構内 キヨスク札幌ラッチ中店
【価格】500ml 140円
【公式サイト】https://www.kirin.co.jp/

第23位【雑貨】ニングルテラスの雑貨(空港、駅で購入不可)

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富良野の中心街から少し外れた所に、「ニングルテラス」というログハウス
群があります。

ログハウスでは、ここでしか買えないペーパークラフトや、手作りアクセサリーが販売されています。

全てこの「ニングルテラス」でしか買うことのできないものとなっていますので、旭川・美瑛などの近場に立ち寄った際はぜひチェックしてみてください!

<地図>

<ニングルテラスの雑貨の詳細情報>
【販売場所】ニングルテラス
【住所】〒076-8511 北海道富良野市中御料
【アクセス】JR富良野駅から車で15分
【価格】平均して2,000円前後。種類によって大きく変わります。
【公式サイト】https://www.princehotels.co.jp/

第22位【グルメ】やきそば弁当

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北海道のソウルフード、「やきそば弁当」。

その魅力は「味の濃さ」と「戻し湯でいただく中華スープ」。
一般的なカップ焼きそばなのですが、北海道民は「やきそば弁当」を好む人がほとんど。

「普通・大判・でっかい(普通の倍)」と3種類のサイズがあり、よく食べる方は大きいサイズも選択するのもありですね。もれなく幸福感に満たされます。

コンビニ・スーパーなどでほぼ確実に置いてあります!

 【地図】

<やきそば弁当の詳細情報>
【販売場所】札幌駅ほか、コンビニ・スーパーなどで販売
【住所】〒060-0806 北海道札幌市北区北6条西3丁目4丁目
【アクセス】JR札幌駅構内 キヨスク札幌ラッチ中店
【価格】通常サイズ 208円
【公式サイト】https://www.maruchan.co.jp/

第21位【お菓子】夕張メロンピュアゼリー

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高級メロン「夕張メロン」をふんだんに使ったゼリーです。

フルーティかつ濃厚なメロンの香りと、濃厚なメロンの味わいがおすすめの一品です!

【地図】

<夕張メロンピュアゼリーの詳細情報>
【販売場所】新千歳空港 BLUE SKY 出発ロビー売店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】12個入り 3,240円
【公式サイト】http://www.e-hori.com/

第20位【グルメ】びえいのコーンパン(新千歳空港限定)

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Ryou👩さん(@noa_ke)がシェアした投稿 –

美瑛産のスイートコーンが贅沢に使用されたコーンパンです。

こちらのコーンパンが大人気で、新千歳空港にあるショップでは、開店直後に行列ができ、売り切れる事もしばしば。

数量限定かつ新千歳空港限定商品のため、お求めの方は開店前(開店8:00)にスタンバイすることをおすすめします。

【地図】

<びえいのコーンパンの詳細情報>
【販売場所】新千歳空港 JAびえい 美瑛選果
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】5個入り 1,300円
【公式サイト】http://www.new-chitose-airport.jp/ja/spend/shop/s61.html

第19位【お菓子】ダイスミルク

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「美瑛選果」で販売されている、ミルクをフリーズドライしたお菓子です。

牛乳の甘みが際立っており、優しい甘みが特徴のお菓子。

その優しい甘みに、どこか懐かしさを感じる事もあります。

【地図】

<ダイスミルクの詳細情報>
【販売場所】新千歳空港 JAびえい 美瑛選果
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】1袋 350円
【公式サイト】https://shop.bieisenka.jp/products/detail.php?product_id=137

第18位【お菓子】札幌おかき oh!焼きとうきび

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甘醤油で焼いたとうもろこしを再現したおかき。

醤油の香ばしい香りが特徴で、手が止まらなくなる美味しさす。

食べきりサイズの小袋に包装されているので、お土産にも最適ですね!

【地図】

<札幌おかき oh!焼きとうきびの詳細情報>
【販売場所】北海道四季彩館(JR札幌駅西コンコース)
【住所】〒060-0806 北海道札幌市北区北6条西3丁目4丁目
【アクセス】JR札幌駅構内
【価格】10袋入り 1,029円
【公式サイト】https://www.yoshimi-ism.com/product/oh_yakitoukibi.php

第17位【グルメ】リボンナポリン

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北海道民ならおなじみの炭酸飲料。

鮮やかなオレンジ色が特徴で、オレンジに似た(?)爽やかな甘みが特徴です。

【地図】

<リボンナポリンの詳細情報>
【販売場所】札幌駅ほか、コンビニ・スーパー・自動販売機などで販売
【住所】〒060-0806 北海道札幌市北区北6条西3丁目4丁目
【アクセス】JR札幌駅構内
【価格】1,500ml 367円
【公式サイト】https://www.pokkasapporo-fb.jp/ribbon/product/

第16位【お菓子】ハスカップジュエリー

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甘酸っぱいハスカップジャムと、バタークリームをクッキーでサンドしたお菓子です。甘いだけでなく、甘酸っぱい風味が魅力的です。

【地図】

<ハスカップジュエリーの詳細情報>
【販売場所】もりもと 新千歳空港店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】10個入り 1,800円
【公式サイト】https://www.haskapp.co.jp/dessert/54/

第15位【雑貨】小樽のオルゴール(空港、駅で購入不可)

小樽の街並みによく似合う、洋風の建物が「小樽オルゴール堂」です。内装は煌びやかであり温かみもあり、なんともノスタルジックな内装になっています。

実に様々な種類のオルゴールがあり、立ち止まって魅入ること間違いなし。

家の装飾としてもおすすめのオルゴール。お土産としても良い選択ではないでしょうか?

【地図】

<オルゴールの詳細情報>
【販売場所】小樽オルゴール堂 本館
【住所】小樽市住吉町4番1号
【アクセス】JR南小樽駅から徒歩6分
【価格】2,000円〜(サイズ・デザインにより大きく変わります)
【公式サイト】https://www.otaru-orgel.co.jp/j_main.html

第14位【グルメ】ソフトカツゲン

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北海道民おなじみの乳酸菌飲料。
ガブガブ飲める爽やかさが特徴です。
北海道内のスーパー・コンビニで販売しています!

【地図】

<ソフトカツゲンの詳細情報>
【販売場所】札幌駅ほか、コンビニ・スーパーなどで販売
【住所】〒060-0806 北海道札幌市北区北6条西3丁目4丁目
【アクセス】JR札幌駅構内 キヨスク札幌ラッチ中店
【価格】1,000ml 238円
【公式サイト】http://www.meg-snow.com/products/detail.php?p=katsugen

第13位【お菓子】とうきびチョコ

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とうもろこしをチョコレートでスティック状にコーティングしたお菓子。

サクサクとした歯ごたえと、北海道産のとうもろこしの甘みが美味しいです。
スティック状なので食べやすいのも喜ばれますね!

【地図】

<とうきびチョコの詳細情報>
【販売場所】新千歳空港 BLUE SKY 出発ロビー売店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】10本入 360円
【公式サイト】http://www.e-hori.com/

第12位【お菓子】マルセイキャラメル

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口に入れた瞬間の口どけと甘みとバターの香りがクセになる一品。

中に入っているビスケットやアーモンドの食感も、この「マルセイキャラメル」ならではのもの。

【地図】

<マルセイキャラメルの詳細情報>
【販売場所】六花亭 札幌本店
【住所】〒060-0004 北海道札幌市中央区北4条西6丁目3−3
【アクセス】JR札幌駅から徒歩10分
【価格】6袋(18粒)入 530円
【公式サイト】http://www.rokkatei.co.jp

第11位【お菓子】ロイズ ピュアチョコレート

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クリーミーな甘みと柔らかい口当たりが魅力的な「ロイズ」のチョコレート。

一つ一つ包装されているので、会社・学校のお土産にも最適ですね!

【地図】

<ロイズ ピュアチョコレートの詳細情報>
【販売場所】ロイズコンフェクト 大丸札幌店
【住所】〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西4丁目 北5条西4丁目7
【アクセス】JR札幌駅直結
【価格】1箱 778円
【公式サイト】https://www.royce.com/goods/detail/?o_no=6342&in_category=C224

第10位【お菓子】白いブラックサンダー

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おなじみのお菓子、「ブラックサンダー」のホワイトチョコバージョンです。
ブラックサンダーのココアクッキーとホワイトチョコが非常に合うんです。

コスパも良く、会社や学校などの大人数へのお土産にも最適です♪

【地図】

<白いブラックサンダーの詳細情報>
【販売場所】たぬきや(北海道みやげ)
【住所】〒060-0063 北海道札幌市中央区南3条西4丁目18
【アクセス】札幌市電狸小路駅から徒歩2分
【価格】20個入り 1,080円
【公式サイト】https://www.yurakuseika.co.jp/lineup/product_11.html

第9位【雑貨】小樽のガラス細工

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小樽は、繊細なガラスの工芸も盛んで、可愛いアクセサリーや、食器類、置物類などが充実しています。店内の雰囲気もなんともノスタルジックな店が多く、見てても楽しい空間となっています。

ペアグラスやこぼれない醤油差しなどは実用性もあってお土産にも自分用にもおすすめですね♪

【地図】

<小樽のガラス細工の詳細情報>
【販売場所】北一硝子
【住所】〒047-0027 北海道小樽市堺町6-146
【アクセス】札樽自動車道・小樽ICから車で10分
【価格】醤油差し 800円〜 ほか多数
【公式サイト】https://kitaichiglass.co.jp

第8位【お菓子】じゃがポックル

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おなじみ「ポテトチップス」のメーカー、「カルビー」による北海道お土産の定番。

北海道産の美味しいじゃがいもを使用し、じゃがいも本来の美味しさが
引き出された一品となっています。

甘いものが苦手な人には、うってつけのお土産ですよ!

【地図】

<じゃがポックルの詳細情報>
【販売場所】カルビープラス 新千歳空港店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分(新千歳空港ターミナルビル2階)
【価格】10袋入り 885円
【公式サイト】https://www.calbee.co.jp/potatofarm/item/jaga_pokkuru/

第7位【お菓子】柳月の三方六

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昭和22年創業の「柳月(りゅうげつ)」は、北海道の十勝地方・帯広の隣街、音更町にあるお菓子メーカーです。

北海道内の主要な街のほとんどに店舗があり、テレビCMでもおなじみのお菓子がたくさん。

定番から新商品まで、帯広を中心に北海道民みんなに愛されるお菓子メーカーです。

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柳月でいちばん人気なのが、「三方六(さんぽうろく)」。

柳月の代表的な三方六は、北海道に多く生息する白樺の木をチョコレートで表現したバウムクーヘンなんです。

うまみがギュギュっと閉じ込められた柳月独自の製法で、しっとりした食感を味わえます。

一緒に入っているのこぎりのようなプラスチックのナイフがとってもかわいいんですよ♡

木こりになった気分で三方六を切り分けて、みんなでわいわい食べたくなる、北海道の人気のお土産です。

【地図】

<三方六の小割の詳細情報>
【販売場所】柳月 札幌エスタ店
【住所】〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西2丁目1
【アクセス】JR札幌駅直結 エスタ内
【価格】18本入り 2,340円
【公式サイト】https://www.ryugetsu.co.jp/online_shop/detail.php?id=113

第6位【お菓子】ロイズの生チョコレート オーレ

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ロイズの人気No.1チョコレート「ロイズ 生チョコレート オーレ
」。

生クリームをふんだんに使用した、柔らかい口どけが魅力的なチョコレートです。

甘いものが好きな方にとっては、まず外すことのないお土産でしょう。

【地図】

<ロイズ 生チョコレート オーレの詳細情報>
【販売場所】ロイズコンフェクト 大丸札幌店
【住所】〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西4丁目 北5条西4丁目7
【アクセス】JR札幌駅直結 大丸札幌店内
【価格】6個 1,242円
【公式サイト】https://www.royce.com/goods/detail/?o_no=2054&in_category=C010

第5位【お菓子】焼きたてチーズタルト

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「新千歳空港職員が選ぶ、自腹でも買いたいお土産スイーツNo.1」を獲得した、絶品チーズタルトです。

お店の近くを通りかかっただけでも、その甘い香りに誘惑される方も少なくありません。(筆者もその一人です)

サクサクのタルトと、香り高いチーズムースが、「また食べたくなる」事間違いなしの一品です。

【地図】

<焼きたてチーズタルトの詳細情報>
【販売場所】きのとやベイク
【住所】〒060-0806 北海道札幌市北区北6条西3丁目 JR札幌駅サツエキイースト
【アクセス】JR札幌駅 東コンコース出て右側(南口側)
【価格】6個入り 1,242円
【公式サイト】https://www.kinotoya.com/item/cheesetart.html

第4位【お菓子】ロイズのポテトチップチョコレート

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北海道を代表するお土産と言えば、生チョコ!と言われるほど、有名なチョコレートメーカー「ロイズ」。今や、関東圏でも手に入りやすくなったほど、人気のチョコレートとなりました。

濃厚なのにさっぱりとした後味は、ついついもうひとつ…もうひとつだけ…と手が伸びる味。

ホワイト、オーレ、ミルク、シャンパンなど様々な味を楽しめるのも人気で、お土産やプレゼントにも喜ばれていますね。

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そんな生チョコのロイズでおすすめなのが、「ポテトチップチョコレート」です。

今や、大手ポテトチップスメーカーも販売する程、メジャーになりつつあるお菓子ですが、「ポテトチップチョコレート」を初めて販売スタートしたのは「ロイズ」なのです。

北海道・当別産のじゃがいもを使い、ポテトチップの片面すべてに惜しみなくチョコレートをコーティング。甘じょっぱいテイストが後を引くのです。毎年秋限定で、新じゃがを使ったポテトチップチョコレートも販売され、あっという間に売り切れるのだとか。

巷に数あるポテトチップチョコレートと食べ比べ、ロイズのおいしさを楽しんでみたいですね。

【地図】

<ロイズ ポテトチップチョコレートの詳細情報>
【販売場所】ロイズコンフェクト 大丸札幌店
【住所】〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西4丁目 北5条西4丁目7
【アクセス】JR札幌駅直結 大丸札幌店内
【価格】1個 778円
【公式サイト】https://www.royce.com/contents/18potatochip?toptopics

第3位【お菓子】六花亭のマルセイバターサンド

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六花亭は帯広に本拠地を置く洋菓子店。

豊富な種類のお菓子が個包装で、ひとつから買えることも人気のヒミツです。

その中でも一番の人気は「マルセイバターサンド」。

レトロでモダンなデザインのパッケージに包まれた中には、しっとりとしたサブレにサンドされたレーズンバタークリーム。

この上ないこっくり感と、満足感が得られる六花亭を代表するお菓子の一つです。

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空港や駅などのお土産ショップでは、箱で販売されているものがほとんどですが、直営店へ行くと一つから購入できるので、色々な種類のお菓子を選んでお土産にするのも楽しいんです。

ひとつ100円以下のものもたくさんあるんですよ♪気になったお菓子を自分用に買うのもいいですね。

六花亭のお菓子はパッケージのデザインや、商品のネーミングもとってもステキ。

北海道の景色や、普段の生活の中の情景、古き良き日本の童謡の歌詞の一文などが使われているので、どこかほっこりとした気持ちになります。

北海道のあたたかさ、六花亭の地元・十勝帯広の広大さが伝わるお土産です。

【地図】

<マルセイバターサンドの詳細情報>
【販売場所】六花亭 札幌本店
【住所】〒060-0004 北海道札幌市中央区北4条西6丁目3−3
【アクセス】JR札幌駅から徒歩10分
【価格】10個入り 1,300円
【公式サイト】http://www.rokkatei.co.jp

第2位【お菓子】白い恋人

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北海道のお土産といえばコレ、「白い恋人」なのではないでしょうか。

誰もが見たことのあるパッケージとロゴは北海道の象徴と言ってもいいほど、人気のお土産ですね。

もちろんお菓子の味もとっても美味しいんです。

北海道をイメージしたホワイトチョコレートがサンドされた、サクサクのラングドシャ。

オーブンの微妙な温度や焼き加減などの研究と試作を重ねた、傑作です。

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ホワイトチョコレートがサンドされた白い恋人ですが、ブラックチョコレートがサンドされているタイプもあるんです。ホワイト&ブラックの箱入りも人気ですよ。

また、枚数が多くなるとかわいらしい缶入りになるのも嬉しいんです。

ちょっとリッチな感じがお土産に喜ばれそうですね。

白い恋人に関する商品ラインナップも増え、「白い恋人プリン」や「白い恋人チョコレートドリンク」もあります。また札幌市西区宮の沢にある「白い恋人パーク」では、白い恋人ソフトクリームも販売。大変な人気です。

【地図】

<白い恋人の詳細情報>
【販売場所】新千歳空港 BLUE SKY 出発ロビー売店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分
【価格】24枚入り 1,522円
【公式サイト】http://www.ishiya.co.jp/item/shiroi/details/

第1位【お菓子】LeTAOのドゥーブルフロマージュ

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ネット検索数がいつも上位の小樽・ルタオ。

小樽で平成10年にオープンし北海道内に6店舗の直営店を持つ「小樽洋菓子舗 ルタオ」は、店頭でのお菓子販売はもちろん、インターネット通販で常に40万個近く売れ続ける「ドゥーブルフロマージュ」が人気のお店です。

上がレアチーズケーキ、下がベイクドチーズケーキと二層になったケーキはとろけるようなおいしさと大評判。雪のようにふんわりとした触感ととろけるような上品な甘さが人気です。

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小樽洋菓子舗ルタオ LeTAOさん(@letao_official)がシェアした投稿

小樽のルタオ本店で頂くこともできます。

小樽のメルヘン交差点に面した店舗はまるで中世のお城のようなノスタルジックな佇まい。

夜になると様々な場所でライトアップされ、ルタオもステキな雰囲気に彩られます。

異国情緒あふれる小樽の雰囲気にピッタリの、人気のフォトジェニックスポット。

小樽への旅の際は、ぜひルタオでスイーツを堪能してみませんか。

【地図】

<ドゥーブルフロマージュの詳細情報>
【販売場所】ルタオ 新千歳空港店
【住所】〒066-0012 北海道千歳市美々
【アクセス】JR新千歳空港駅から徒歩5分
【価格】1ホール(12cm)1,728円
【公式サイト】https://www.letao.jp/products/detail.php?product_id=29

北海道の思い出をお土産でも彩ろう!

北海道 六花亭 お菓子photo by すみもと まみ

いかがでしたか?
北海道には、素材にこだわった魅力的なお土産が豊富なんです。

個人用から会社などへのバラマキ用まで、様々なニーズに対応したお土産宝庫の「北海道」。

スイーツはもちろん、海産物、お酒、野菜やお米、お肉に乳製品とおすすめしたいものが山のようにあります。

ご紹介した北海道民にも人気で定番のお土産の他にも、魅力的なものが沢山あるんです。

是非とも北海道へ旅にお出かけし、あなたのお気に入りのお土産を見つけてみてくださいね!

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さと
北海道出身・北海道在住のトラベルライター。 北海道のグルメ・観光・ドライブ・インスタ映えスポットなどを、1年間の車の走行距離25,000kmを突破した私が紹介します!

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