【2019】最新から定版まで!夏休みに家族旅行で行きたいおすすめスポット25選 | Stayway Media

【2019】最新から定版まで!夏休みに家族旅行で行きたいおすすめスポット25選

Yasuyo

トラベルライター

ひまわり
photo by ulleo

待ちに待った夏休み。毎年どこに家族旅行に行こうかと頭を悩ませる方も多いのではないでしょうか。

今回は、子供も大人も一緒に楽しめるレジャー施設やプールなど、最新から定番まで、おすすめスポットをランキング形式でご紹介します。

第25位 ムーミンバレーパーク / 埼玉県

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2019年3月に埼玉県飯能市にオープンしたばかりのムーミンのテーマパークです。

物語の世界に入り込んだような体験ができる4つのエリアには、ムーミンの家、ムーミンパパが作った水浴び小屋のほか、北欧から輸入したムーミン雑貨のショップ、カフェ、体を動かして遊べるエリアなどがあります。

隣接するメッツァビレッジにも「ファンモック」という空中アスレチック、カヌー体験などがあり、こちらもおすすめです。


【名称】ムーミンバレーパーク
【住所】〒357-0001 埼玉県飯能市宮沢431−3−58
【電話】0570-001-630
【営業時間】10:00〜20:00
【定休日】なし
【アクセス】圏央道 狭山日高ICから車で約12分、圏央道 青梅ICから車で約30分
【公式HP】https://metsa-hanno.com/moominvalleypark/

第24位 伊豆七島/東京都

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伊豆諸島のおもな有人島が7島だったことから伊豆七島と呼ばれており、現在では伊豆大島・新島・神津島・三宅島・御蔵島・八丈島・式根島を中心に東京の竹芝や伊豆の下田から行くことができます。

東京から最も近く伊豆諸島最大の伊豆大島、海と一体となったような温泉がある式根島、コバルトブルーの海と白砂の海岸が美しい新島、イルカに出会える三宅島など、個性豊かな島々では海水浴だけでなく普段ではできない体験に子供たちのテンションもUP!

大自然を体感できる、夏休みにぴったりのスポットです。


【名称】伊豆七島
【アクセス】大島までは竹芝桟橋から高速船で約1時間45分(調布飛行場からの飛行機もあり) ※各島により時間は異なる
【公式HP】https://www.gotokyo.org/jp/plan/getting-around/going-to-islands/index.html

第23位 スパリゾートハワイアンズ/福島県

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映画「フラガール」でも有名なリゾート施設で、ドーム6個分の敷地に6つのテーマパークがあり、屋内プール、温泉などで常夏を満喫できます!

高低差と滑走距離が日本一の「ビッグアロハ」、6機種11コースもある「ウォータースライダー」で思いっきり遊べます。

夏休みには特別イベントの「ハッピードリームサーカス」や三姉妹のゾンビから逃げ謎を解くホラー脱出ゲーム「血塗られた三姉妹の呪い」もあり、1泊では足りないかも!?


【名称】スパリゾートハワイアンズ
【住所】〒972-8326 福島県いわき市常磐藤原町蕨平50
【電話】0570-550-550
【営業時間】下記ホームページ参照(各施設により異なる)
【定休日】なし
【アクセス】常磐自動車道 いわき湯本ICより車で約3分
【公式HP】https://www.hawaiians.co.jp

第22位 トンデミ/東京都

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子供だけでなく大人も楽しめる次世代型アスレチック施設で、トランポリン、クライミングウォール、ロープウォークなど、体を動かしてスポーツのように遊べるアクティビティがいっぱいです。

身長制限で通常のアクティビティに参加できない小さなお子様向けのキッズエリアもありますし、屋内なので天候にかかわらず楽しめるのでおすすめです。

東京都の平和島だけでなく、千葉県の幕張新都心、三重県の桑名にもオープンしていますので、一度体験してみてはいかがでしょうか。


【名称】SPACE ATHLETIC TONDEMI “HEIWAJIMA”
【住所】〒143-0006 東京都大田区平和島1丁目1−1
【電話】03-6404-9935
【営業時間】10:00〜21:00
【定休日】なし
【アクセス】京浜急行 平和島駅または大森海岸駅から徒歩で約10分(バスで約5分)
【公式HP】https://bandainamco-am.co.jp/kids/tondemi/heiwajima/

第21位 よみうりランド/東京都

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6月末に5つのプールと3種のスライダーが楽しめる「プールWAI」がオープンしていますし、小さなお子様向けのアンパンマンプールもあるので、家族みんなで楽しめそうです。

プールだけでなく、遊園地の人気コースター「バンデッド」が夏限定の「スプラッシュバンデッド」に、「グッジョバ」エリアはずぶ濡れイベントがいたるところで開催される「ビッジョバ」に変身!

今年は「チビッジョバ」が新登場し小さなお子様も水遊びを楽しめます。


【名称】よみうりランド
【住所】〒206-8725 東京都稲城市多摩区矢野口4丁目1−4015−1
【電話】044-966-1111
【営業時間】営業カレンダーによる
【定休日】なし
【アクセス】京王よみうりランド駅からバスで約5分、小田急読売ランド前駅からバスで約10分
【公式HP】http://www.yomiuriland.com

第20位 富士急ハイランド/山梨県

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絶叫系のアトラクションが充実している遊園地ですが、「トーマスランド」や「リサとガスパールタウン」があるのでお子様連れや三世代旅行にもおすすめ。

オフィシャルホテルのハイランドリゾート ホテル&スパには、世界観に浸れるトーマスルームやリサとガスパールルームがあり、大人も興奮してしまいそうなかわいいお部屋となっています。


【名称】富士急ハイランド
【住所】〒403-0017 山梨県富士吉田市新西原5丁目6−1
【電話】0555-23-2111
【営業時間】9:00〜17:00(休日は営業カレンダーによる)
【定休日】木曜日
【アクセス】中央自動車道 河口湖ICをおりてすぐ、東富士五湖道路 富士吉田ICをおりてすぐ
【公式HP】https://www.fujiq.jp

第19位 初島/静岡県

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熱海から船で約30分で行くことができる、首都圏から一番近い離島です。

10種類のアスレチックをストーリーに沿って攻略するアトラクション「VOTAN(ボウタン)」、ハーネスをつけて樹上のロープや板を渡る「SARUTOBI」があり、体を動かして目一杯遊べます。

ほかにも島内には、コテージタイプの宿泊施設、入浴施設、海が目の前の海水プール、海鮮メニューが食べられる食堂街などがあり、リゾート気分を味わえます。


【名称】初島
【住所】〒413-0004 静岡県熱海市初島
【電話】0557-67-2151(初島アイランドリゾート)
【アクセス】熱海港・伊東港より高速船イル・ド・バカンス号で約30分
【公式HP】https://www.pica-resort.jp/hatsushima/

第18位 ニジゲンノモリ/兵庫県

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インドアなイメージがあるアニメ、漫画、ゲームの世界を、屋外で体を動かしながら楽しんでしまおうという新感覚のテーマパークです。

公園自体は東京ドーム28個分もの大きさがあるので、子供に人気の「クレヨンしんちゃんアドベンチャーパーク」でポイントをしぼるなどプランを立てるといいかもしれません。

休日は混み合いますし、屋外アスレチックなので暑さ対策と水分対策をして楽しみましょう。


【名称】ニジゲンノモリ 兵庫県立淡路島公園アニメパーク
【住所】〒656-2301 兵庫県淡路市楠本2425番2号 兵庫県立淡路島公園内
【電話】0799-64-7061
【営業時間】10:00〜22:00
【定休日】なし
【アクセス】神戸淡路鳴門自動車道 淡路ICから車で約3分
【公式HP】https://nijigennomori.com

第17位 富士サファリパーク/静岡県

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ジャングルバスやウォーキングサファリで、野生動物に大接近!夏休み期間中は普段は見られない「水中のゾウ」を見られるチャンスがあります。

気温が下がり動物たちが活発に動き始めるナイトサファリを体験してみるのも、特別感があります。

どうぶつの絵コンクールが開催されていますので、夏休みの課題のひとつとして取り組んでみてはいかがでしょうか。


【名称】富士サファリパーク
【住所】〒410-1231 静岡県裾野市須山字藤原2255−27
【電話】055-998-1311
【営業時間】9:00〜16:30
【定休日】なし
【アクセス】東名高速 裾野インターから車で約15分、新東名高速 新富士インターから車で約30分、東富士五湖道路 須走インターから車で約35分
【公式HP】https://www.fujisafari.co.jp

第16位 アドベンチャーワールド/和歌山県

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南紀白浜にある動物園、水族館、遊園地がひとつになったテーマパークで、6頭のジャイアントパンダが暮らしています。

夏休み期間中は、「ナイトアドベンチャー」と題して普段は17時までの開演時間が20時30分まで延長されいつもとは違った体験が楽しめます。

小学生以上で泳げれば参加できる有料アトラクション「イルカと泳ごう ふれあいスイミング」も実施されるので、忘れられない思い出づくりができそうです。


【名称】アドベンチャーワールド
【住所】〒649-2201 和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2399
【電話】0570-064-481
【営業時間】10:00〜17:00
【定休日】水曜日
【アクセス】阪和自動車道・紀勢自動車道 南紀白浜ICより車で約15分、または紀勢自動車道 南紀田辺ICより車で約30分、南紀白浜空港から路線バスで約5分
【公式HP】https://www.aws-s.com

第15位 ラグーナテンボス/愛知県

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名古屋から約1時間、蒲郡の海沿いにあるテーマパークで、遊園地、温泉、マーケット&レントランなどがある複合施設です。

夏休みにはプールがオープン!恐竜がテーマの新ウォーターアトラクション「ジュラグーン」もオープン(7月13日)しさらにパワーアップしています。

プール期間中は水着のままで遊園地のアトラクションに乗ることができますし、恒例となっているコナンの謎解きラリーも人気があります。


【名称】ラグーナテンボス(ラグーナ蒲郡)
【住所】〒443-0014 愛知県蒲郡市海陽町2丁目3−1
【電話】0570-097-117
【営業時間】10:00〜20:30(開園カレンダーによる)
【定休日】なし
【アクセス】東名高速道路 音羽蒲郡ICより車で約20分、または豊川ICより車で約35分
【公式HP】https://www.lagunatenbosch.co.jp/

第14位 旭山動物園/北海道

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夏休みの旅行先として人気の北海道。一面のラベンダー畑や牧場での乳搾り体験など都会ではできない体験が人気となっています。

そんな北海道の家族旅行の定番が、動物の自然な姿を観察できる行動展示で有名になった旭山動物園です。

旭山駅前には子連れにやさしいホテルもありますし、車で1時間弱のところにある層雲峡温泉での宿泊もおすすめです。


【名称】旭山動物園
【住所】〒078-8205 北海道旭川市東旭川町倉沼
【電話】0166-36-1104
【営業時間】9:30〜17:15(夏期開園)
【定休日】なし
【アクセス】JR旭川駅から旭川電気軌道のバスで約40分
【公式HP】https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/

第13位 リニア・鉄道館/愛知県

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リニア中央新幹線の名古屋駅新設工事が進むJR名古屋駅からあおなみ線で約25分、港近くにある鉄道博物館です。

東海道新幹線を中心に、在来線や超電導リニアまでの展示があり、シュミレーターの運転体験が大人気です。

体験学習室やプラレールで遊べるキッズコーナー、限定のお弁当をはじめ、駅弁、サンドイッチ、東海道新幹線車内のコーヒーなどを販売するデリカステーションもあり鉄道気分を満喫できます。


【名称】リニア・鉄道館
【住所】〒455-0848 愛知県名古屋市港区金城ふ頭3丁目2−2
【電話】052-389-6100
【営業時間】10:00〜17:30
【定休日】火曜日
【アクセス】JR名古屋駅からあおなみ線 金城ふ頭駅下車 徒歩で約2分
【公式HP】https://museum.jr-central.co.jp

第12位 東京スカイツリー/東京都

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634mの高さを誇るスカイツリーは、展望デッキや展望回廊から見渡す圧巻の景色が人気の定番観光スポットです。

2018年10月には、高さ155m地点の屋外を見学できる「スカイツリーテラスツアー」が始まり、ダイナミックな鉄骨や風を感じられることで話題となっています。

東京ソラマチにはポケモンセンターやジャンプショップ、フードコートもあり家族旅行にぴったりです。


【名称】東京スカイツリー
【住所】〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1−2
【電話】0570-550-634
【営業時間】8:00〜22:00
【定休日】なし
【アクセス】東武スカイツリーライン とうきょうスカイツリー駅、または半蔵門線 押上(スカイツリー前)駅から徒歩ですぐ
【公式HP】http://www.tokyo-skytree.jp

第11位 チームラボボーダレス/東京都

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デジタルアートで話題のチームラボが開設した、東京ではじめてのデジタルアートの常設展示ミュージアムです。

約1万平米もの空間に、インスタで人気のランプの森、自分の描いたイラストが画面に登場する未来の遊園地、体を使って遊べる運動の森などの作品が展示されています。

ヴィーナスフォートやパレットタウンも近いですし、屋内で暑さを気にせず遊ばせられるのがうれしいポイントです。


【名称】チームラボボーダレスお台場
【住所】〒135-0064 東京都江東区青海1丁目3−8 お台場パレットタウン
【電話】03-6368-4292
【営業時間】10:00〜19:00(土日〜21:00)
【定休日】第2・第4火曜日(その他休館日あり)
【アクセス】りんかい線 東京テレポート駅より徒歩で約5分、ゆりかもめ 青海駅より徒歩で約3分
【公式HP】https://borderless.teamlab.art/jp/

第10位 キッザニア東京/東京都

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大人気分で様々な職業体験にチャレンジできる、職業体験型のテーマパークです。

未就学のお子様から小学生高学年まで楽しめるアクティビティがあり、大人と離れて職業体験をしている姿に子供の成長を実感できます。

今年の7月16日にはゲーム会社のパビリオンがオープン!5つのパビリオンでは夏休み限定のアクティビティが開催されるのでリピーターでも楽しめます。


【名称】キッザニア東京
【住所】〒135-0061 東京都江東区豊洲2丁目4−9 アーバンドック ららぽーと豊洲 ノースポート3階
【電話】0570-064-646
【営業時間】第1部 9:00〜15:00、第2部 16:00〜21:00
【定休日】なし
【アクセス】東京メトロ有楽町線 豊洲駅より徒歩で約8分、ゆりかもめ 豊洲駅より徒歩で約8分
【公式HP】http://www.kidzania.jp/tokyo/

第9位 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン/大阪府

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暑くて混んでいる‥とわかっていても、子供がよろこぶのはやっぱりテーマパーク。

今年のUSJでは、過去最多の水量にスケールアップした「ワンピース・ウォーターバトル」、水と雪でクールになれる「エクストラ・クール・サマー」が開催されます。

5周年を迎えたハリポタエリアでは、あの組分けの瞬間を思い出させる今年だけのキャッスル・ショーなどの記念イベントもあり、よりワクワクできそうです。


【名称】ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
【住所】〒554-0031 大阪府大阪市此花区桜島2丁目1−33
【電話】0570-200-606
【営業時間】運営カレンダーによる
【定休日】なし
【アクセス】JRユニバーサルシティ駅から徒歩ですぐ
【公式HP】https://www.usj.co.jp

第8位 東京ディズニーリゾート/千葉県

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日本でも実写版が大ヒットしている「アラジン」、映画が公開される「トイ・ストーリー」、ディズニーシーの新アトラクション「ソアリン」など、今年の夏もやっぱり行きたいのがディズニーリゾートです。

パークでも販売しているミニ扇風機や冷感タオルを利用したり、夏限定のかき氷を食べたり、上手に休憩をとりながらパークを楽しみたいですね。


【名称】東京ディズニーリゾート
【住所】〒279-0031 千葉県浦安市舞浜1−1
【電話】045-330-5211
【営業時間】運営カレンダーによる
【定休日】なし
【アクセス】JR東京駅から電車で約15分 舞浜駅から徒歩ですぐ
【公式HP】https://www.tokyodisneyresort.jp

第7位 レゴランド/愛知県

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レゴブロックのテーマパークで、夏期限定で水着着用の水遊びエリア「スプラッシュ・パッド」、海賊船に乗って水鉄砲バトル、ポンプでの放水など、夏にぴったりのアトラクションがあります。

忍者をテーマにした新エリアにはフライング系、スピン系のアトラクションも誕生しています。


【名称】LEGOLAND JAPAN RESORT
【住所】〒455-8605 愛知県名古屋市港区金城ふ頭2丁目2−1
【電話】050-5840-0505
【営業時間】10:00〜17:00(曜日などにより〜18:00)
【定休日】なし
【アクセス】JR名古屋駅からあおなみ線で約20分
【公式HP】https://www.legoland.jp

第6位 鈴鹿サーキット/三重県

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モータースポーツで有名な鈴鹿サーキットですが、「モートピア」という遊園地があり、夏には「アクア・アドベンチャー」というプールエリアが開放されます。

今年は新しい流れるプール「アドベンチャーリバー」も登場し、ベビーも子供も年齢に応じたプールエリアで楽しめます。

水着のままで乗れるアトラクションが約30種類ありますし、一部アトラクションでは水鉄砲やホースで水をかけられるびしょぬれイベントも開催されます。


【名称】鈴鹿サーキット
【住所】〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992
【電話】059-378-1111
【営業時間】10:00〜17:00(土日は9:30〜18:00、プールは〜16:00または17:00)
【定休日】なし
【アクセス】東名阪道鈴鹿ICから車で約20分、近鉄名古屋線 白子駅からバスで約20分
【公式HP】https://www.suzukacircuit.jp

第5位 ナガシマスパーランド/三重県

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スチールドラゴン、嵐、白鯨など絶叫系のアトラクションが人気の遊園地で、夏は「ジャンボ海水プール」が人気となっています。

ダイナミックなウォータースライダーや激流プールから、子ども専用の屋内プール「スパキッズ」まで、家族みんなで楽しめます。

隣接するホテルで宿泊してもいいですし、日帰り温泉施設もあるので一日中遊んで疲れたら温泉でのんびりもいいですよ。


【名称】ナガシマスパーランド
【住所】〒511-1192 三重県桑名市浦安333
【電話】0594-45-1111
【営業時間】9:30〜17:00(土日は〜18:00、繁忙期は〜19:00)
【定休日】なし
【アクセス】JR名古屋駅から直通バスで約50分、東京・大阪からも直行バスあり
【公式HP】https://www.nagashima-onsen.co.jp/

第4位 ハウステンボス/長崎県

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日本最大の噴水ショーや夜のイルミネーション、変なホテルが話題のハウステンボスも、夏季限定で個性豊かな3つのウォーターパークがオープンします。

そのほかにも、ミニゲームやクイズラリーが楽しめるポケモンのアトラクションや、肉食恐竜とARバトルできるジュラシックアイランド、リアルな湯屋の模型が登場するジブリ展など、夏休みにぴったりのイベントが満載です。


【名称】ハウステンボス
【住所】〒859-3292 長崎県佐世保市ハウステンボス町1−1
【電話】0570-064-110
【営業時間】9:00〜22:00
【定休日】なし
【アクセス】長崎空港から高速船またはバスで約50分、JR博多駅から特急ハウステンボスで約1時間45分
【公式HP】https://www.huistenbosch.co.jp

第3位 八景島シーパラダイス/神奈川県

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25周年を迎えた水族館・遊園地・ショッピングモールなどがある複合型のレジャー施設です。

定番の海の動物たちのショーは、夏限定でずぶ濡れバージョンにパワーアップ!シロイルカから水しぶきをプレゼントされるスプラッシュタイムもあります。

遊園地の人気アトラクション・サーフコースターは3カ所にウォーターキャノンが設置されますし、4種のアトラクションに乗るとチャレンジできる「噴水危機一髪!特別スタンプラリー」も開催されずぶ濡れイベントが楽しめます。


【名称】横浜・八景島シーパラダイス
【住所】〒236-0006 神奈川県横浜市金沢区八景島
【電話】045-788-8888
【営業時間】8:30〜21:30
【定休日】なし
【アクセス】シーサイドライン 八景島駅から徒歩ですぐ
【公式HP】http://www.seaparadise.co.jp/

第2位 海遊館/大阪府

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ジンベエザメが泳ぐ巨大水槽が人気の世界最大級の水族館です。

館内は空調がきいていて暑さに弱いベビーでも天候を気にしなくていいですし、天保山エリアにはレゴで遊べる施設、大阪グルメがいっぱいのフードパーク、関西を一望できる大観覧車などもあり、家族で楽しむことができます。


【名称】海遊館
【住所】〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1丁目1−10
【電話】06-6576-5501
【営業時間】10:00〜20:00
【定休日】なし
【アクセス】地下鉄中央線 大阪港駅より徒歩で約5分、阪神高速池田線池田ICから車で約40分、阪神高速池田線豊中ICから約30分
【公式HP】https://www.kaiyukan.com

第1位 美ら海水族館/沖縄県

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夏休みの家族旅行・人気ナンバーワンの沖縄で外せないスポットといえばここ「美ら海水族館」です。

水族館周辺では、夏期限定でイルカたちから水しぶきをかけてもらえる「オキちゃん劇場スプラッシュタイム」が開催されますし、飼育員と一緒にイルカの飼育現場の裏側を見てまわることができるバックヤードツアー、仔ガメたちの水槽でえさやりや甲らみがきができる「ウミガメしいく体験」もあります。


【名称】沖縄美ら海水族館
【住所】〒905-0206 沖縄県国頭郡本部町石川424
【電話】0980-48-3748
【営業時間】8:30〜19:00
【定休日】なし
【アクセス】那覇空港から車で約2時間(高速道路利用)、高速バスで約3時間
【公式HP】https://churaumi.okinawa

思いっきり夏を楽しもう!

夏 プール
photo by Pexels

いかがでしたか?どの施設も夏休みならではのイベントがいろいろと予定されていて、ワクワクドキドキがいっぱいです!

どんなところに行きたい?あそこで遊びたい!など家族会議で行き先を考えるのも楽しみのひとつ。今年の夏休みも思いっきり遊びましょう!

夏を思いっきり楽しむ!!

ついに2019年の新元号最初の夏がやってきました。この夏、ビーチで聴いて盛り上がれたり、思い出の曲となるよう最新曲から少し懐かしい曲まで集めてみました。あなたは、どこのビーチで誰と聴きたいですか?この曲達がこの夏、暑いビーチでの思い出の曲になりますように。そしてひと夏の思い出が曲と共にずっと永遠に輝きますように。
京都の夏。厳しい暑さで有名ですが、「涼しく観光したい。」「京都の風情を感じながら涼みたい。」そんな風に感じる人が多いのでは?そこで今回は、涼しい屋内でゆっくり楽しめる施設や自然の中で「涼」を取れる観光地など、8つのスポットをご紹介しますね!

Staywayについて

ホテルや民泊・ゲストハウスなど、その時の旅行の目的に合わせて選択することで、より快適な時間を過ごすことができます。

皆さんもStaywayでぜひ、ご自身の旅行にぴったりの宿泊施設を発見してみませんか?

Yasuyo
静岡県在住の主婦ライター。大阪・名古屋・神戸・金沢に居住歴があり、独身の頃から日本国内の温泉地を中心に旅行するのが趣味です。週末は温泉&現地グルメを楽しんでいます。海外では、ベトナム、フィリピン、マレーシアなどアジアのビーチリゾートでのんびり過ごすのが好きです。

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